使いやすい形とサイズ感が人気
料理家 栗原はるみが中華料理のシェフが使うような
丸いまな板に憧れて作った、発売以来ベストセラー商品の「丸まな板」。
なんといっても丸い形が特徴で、
奥行きのある広い面は切ったものが落ちにくく、重量もあるため安定感があります。
栗原はるみ、栗原心平ともに毎日の料理で使用していますが、
ご購入いただいたお客さまからも「料理をするのが楽しくなった」
「色合いも気に入っています」など、たくさんのお声が寄せられ、
当店人気ナンバーワンの定番アイテムです。
奥行きが広く、ゆったり切れる
一般的な長方形タイプのまな板に比べて、横幅がやや短く、奥行きが広い丸いまな板。
青ねぎなど香味野菜のみじん切りも周囲にこぼれ落ちにくく、
ゆったり切ることができるのがうれしいポイント。
広さがありながら、S字フックやまな板スタンドに立てて、コンパクトに収納できます。
まな板を回して、いろいろな食材をカット
刻んだ食材を乗せたまま、まな板を回していろいろな食材を
一度に切ることができるのも、丸い形だからこそ。
別の器に移し替える必要がないので、洗いものも少なく済みます。
また、表裏は異なる2色。片面は野菜、片面はお肉や魚など、食材によって使い分けができます。
程よい厚みで、切り心地が良い
丸まな板は、厚さ約1.3cm。程よい厚みがあることで、
包丁からの衝撃をやわらげ、長時間の調理でも腕が疲れにくいのがポイントです。
たくさんの千切り、硬めの食材を切るときなどにも重宝します。
しっかりとした丈夫な作りで、反りやゆがみの心配も少なく、安心してお使いいただけます。
表面加工ではなく、抗菌剤を練りこんだ素材で
雑菌に強く、より清潔に
素材自体に抗菌剤を練りこんでいるため、表面加工だけのものとは違い、
包丁傷がついても傷の内側までしっかりと抗菌効果が発揮されます。
吸水性もほとんどないので雑菌が繁殖しにくく、使い込むうちに表面が摩耗しても安心です。
まな板の表面はつるつるではなく、ほんのわずかに凹凸があります。
これにより水はけや乾きが良くなり、滑りやすい食材もしっかり切ることができます。
またゴムのまな板のような臭いもなく、
食材にまな板の臭いが移ってしまう心配もありません。
酸やアルコール、油などにも強い素材で、毎日の料理に気軽にお使いいただけます。