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朱角椀・奥田志郎|和食器の愉しみ・工芸店ようび

お味噌汁は具だくさんが好き!・・・の方にお勧めの汁椀です。

朱角椀・奥田志郎
朱角椀・奥田志郎
     

毎朝お味噌汁で野菜をたっぷりとるようにすると野菜不足が補えますね。豚汁、けんちん汁にもお勧めです!

おおよそ500ml入ります。

 

朱角椀・奥田志郎
 
  朱角椀・奥田志郎   皮くじら六寸五分皿・中村恵子  
  初夏の一汁一菜です。お味噌汁は木綿豆腐とにら。一菜は、新たまねぎとお肉の炒めものです。「皮くじ六寸五分皿・中村恵子」に新玉葱の白が映えます。
  朱角椀・奥田志郎   色絵綾文皿・小・須田菁華色絵綾文皿・小・須田菁華  
  真冬の一汁一菜は冬瓜のスープです。一菜にはさわらの味噌漬けを須田菁華さんの「色絵綾文皿・小」に。  
  朱角椀・奥田志郎  
     
 
  赤絵端反小鉢・小・土山敬司  
  お味噌汁は、イワシのつみれです。ほうれん草と玉子のソテーはバターと醤油がアクセント。「赤絵端反小鉢・小・土山敬司」  
 
  灰青磁中鉢・有光武元  
  春まだ肌寒い弥生三月の一汁一菜。白味噌のお味噌汁が身体を芯から温めてくれます。「灰青磁中鉢・有光武元」には、鶏と海老芋と春菊の煮合わせです。  


具だくさん味噌汁派の方へ!朱角椀・奥田志郎


朱角椀・奥田志郎


朱角椀・奥田志郎


朱角椀・奥田志郎


漆器:朱角椀・奥田志郎《汁椀・お椀・500ml》


漆器:朱角椀・奥田志郎《汁椀・お椀・500ml》


漆器:朱角椀・奥田志郎《汁椀・お椀・500ml》


漆器:朱角椀・奥田志郎《汁椀・お椀・500ml》


具だくさん味噌汁派の方へ!
漆器・輪島塗:朱角椀・奥田志郎《汁椀・お椀・12.2cm・500ml》

商品番号  0140-okd-0018
価格
19,800円 (税込)
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お椀・味噌汁椀・本漆
ご一読くださいませ。

→まり椀誕生
→漆のものについて
【月の暈】

奥田志郎さんの求める漆器の光沢は、鏡のように光を跳ね返すような光沢ではなく、「月の暈(うん)」のような柔らかな温かみのある光沢です。
この「月の暈(うん)」を追求すべく、奥田志郎さんは、上塗りのみで(上塗りの後、研磨し生漆を刷りこむ数度の行程(呂色(ろいろ))をせずに)仕上げられます。このことで、漆本来の被膜が損なわれず、漆本来の強さが保たれ、そして、漆本来の優しい光沢の仕上がりになります。

上塗りの塗りむらを研磨などでカバーすることができない為、熟練の塗師のみが可能な難しい仕上げ方ですが、一方、全身全霊細心の注意を払って上塗りをしても、まれに、空気中や木地のちりが付き、小さな小さなポッチのようなふくらみができる場合があります(フシがかかると言います)。研磨する呂色(ろいろ)の行程がないため、フシがかかってしまうと残念ながら取り除くことができません。
使用上はまったく問題がありませんが、奥田志郎さんの漆器へのこだわりの(まれな)産物とご理解された上で、お求めくださいませ。
直径12.2 × 高さ8.2cm
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sogoriran18さん 40代/男性

評価5.00

投稿日:2021年01月16日

 毎日使っています

ずっとずっと冬になると豚汁や粕汁などを多めに頂ける大きめの汁椀を探していました。まり椀、サハリ椀も検討しましたがふとこちらが目に止まり、見た目だけでなく、形大きさ容量価格など全て納得いったので思い切って購入しました。奥田さんの他のお椀や茶托などは持っていますので塗り雰囲気は大好きなので。。手元に届いてやはり素敵なお椀で一目で気に入り、ほとんどお味噌汁はこちらで頂くようになりました!(今までよ... …続きを読む


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