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“#立春”

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京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之|和食器の愉しみ・工芸店ようび

大胆な構図と色使い。日本の美意識を京焼で食卓へ・・・。小皿があるだけで、テーブルがはんなりします。

京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之

こちらは、春の桜です。川面に散った桜の花びら・・・美しいですね。

京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之

醤油皿として、あるいは、薬味入れとしていかがですか。食卓がぽっと華やいでくれます。

京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之
京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之
 
  京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之|和食器の愉しみ・工芸店ようび  
  今回より土が変わりました。買い物かごの背景が白の写真をご参照ください。。(21/07/14  
 
  京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之|和食器の愉しみ・工芸店ようび  
   
 
  漆器・黒粥椀《合鹿椀》・奥田志郎|和食器の愉しみ・工芸店ようび  
   
  京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之|和食器の愉しみ・工芸店ようび  
  冷やし素麺の薬味入れに。  
 
  京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之|和食器の愉しみ・工芸店ようび  
   
 
  京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之|和食器の愉しみ・工芸店ようび  
  京焼きは「土もの」です。釉薬と素地との焼き上がりの収縮の違いにより「貫入」が入ることが特徴です。使い込むほどに肌合いや色合いが変化し、柔らかなやさしい表情が生まれてきます。末永く、ご愛顧いただければ幸いです。  


花いかだ・・・
京焼・色絵桜文四方小皿・伏原博之《豆皿・小皿・10.0cm》
商品番号: 0029-0071
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豆皿・小皿・薬味皿・取り皿・手塩皿・桜文
今回より土が変わりました。写真を入れ替えています。背景が白の写真をご参照ください。(21/07/14)
京焼(ようびでは伏原博之さんのもの)について

江戸時代より京焼は美しく繊細で「上等のもの」として珍重されて来ましたが、土もののため水が沁みやすく、使用後乾燥が悪いと、釉(うわぐすり)の下にカビが生じてとれなくなる恐れがありました。

伏原博之さんの京焼は、江戸時代の京焼に比べると、かなり温度を上げて焼いておりますので、カビは生じにくくなっていますが、京焼独特の風合いをなくさないよう、ぎりぎりの温度設定となっています。

念のため、お使いになられる前に五分ほど水に浸して充分水を含ませ、また、長期間使われない場合は、よく乾かしてからしまってください。ご理解の上お求め下さいませ。
おおよそ直径10.0 × 高さ2.0cm



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購入者さん 

評価5.00

投稿日:2014年07月07日

 なんて素敵な!

ただ今、色絵桜文四方小皿を受け取りました。 なんて素敵な!!お皿でしょう!! 小さな和菓子など…大切に使います。ちょっとしたプレゼントにも最適です。 

使い道 実用品・普段使い 使う人 自分用 購入回数 はじめて 


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