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《定期販売》 width=







重箱
「朱内黒」の内側は黒です。





「皆朱」の内側は朱です。



重箱






重箱





重箱






炊き合わせも一人前ならこんな感じです。



雛祭り
三色ちらし寿司。



雛祭り
ゆっくりお話がしたいから、酒の肴
はあらかじめ小さな重箱に詰め込んで・・・。
 
ちょうど二人分のおせち料理を詰め込むことができる小さなお重箱として、日常の盛り鉢としてお勧めしているのが、こちらの小重です。

夫婦二人でおせち料理をいただく時、あるいは、訪ねてきた友人にあらためておせち料理を盛り付ける時など、小さな重箱はいろいろな場面で重宝することと思います。 たとえば、こちらの重箱が二組あると、最初からおせち料理を分けておくことができます。

また、お正月以外にも、少しお客様の多い日に二組分あると、盛り鉢として大活躍です。朱はテーブルを明るく、料理を鮮やかに演出してくれるでしょう。
重箱
そして春は、「雛祭り」のお重箱としてもお勧めさせていただいています。桃の節句の日の女友達とのティータイム、そして、大切な方との二人の雛祭りの宴を、こちらの小重は素敵に演出してくれることでしょう。
重箱
お値段は、ご好評いただいている「割子弁当」と同じ65,000円(税抜)におさえました。
お弁当箱としても使っていただける頼もしい「朱三段小重」をこの機会にいかがですか。
重箱
雛祭り
若狭一と塩物など海産物を扱う京都三条の「とりとも」さん。こちらの絶品小鯛の酢漬「鯛す」をお造りにしました。わさびは「つぼつぼ」に入れて・・・。
お総菜ならたっぷり二人前ずつ盛り合わせることができます。
「二人の雛祭り」。最後は別腹のプティフールです。










 










お二人の元旦のお膳に・・・
お重箱・皆朱三段小重・奥田志郎

商品番号  0140-okd-0380
価格65,000円 (税込 70,200 円) 送料無料
売り切れになりました。お気軽にお問い合わせくださいませ!

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この商品の配送方法
  • 宅配便
  • 国際配送
重箱・お重箱・小さな重箱・小重
素地:档(あて)
12月26日発売のLEE1月号「今買ってずっと使える評判のお重」に「朱三段小重・奥田志郎」が紹介されました。是非ご一読くださいませ。


ご一読くださいませ。

→漆のものについて


仕上げを研磨していない真塗りの重箱です。「フシ」がまれにある場合がございますので、あらかじめご了承願います。詳しくは下の【月の暈】をご一読下さいませ。




【月の暈】

奥田志郎さんの求める漆器の光沢は、鏡のように光を跳ね返すような光沢ではなく、「月の暈(うん)」のような柔らかな温かみのある光沢です。
この「月の暈(うん)」を追求すべく、奥田志郎さんは、上塗りのみで(上塗りの後、研磨し生漆を刷りこむ数度の行程(呂色(ろいろ))をせずに)仕上げられます。このことで、漆本来の被膜が損なわれず、漆本来の強さが保たれ、そして、漆本来の優しい光沢の仕上がりになります。

上塗りの塗りむらを研磨などでカバーすることができない為、熟練の塗師のみが可能な難しい仕上げ方ですが、一方、全身全霊細心の注意を払って上塗りをしても、まれに、空気中や木地のちりが付き、小さな小さなポッチのようなふくらみができる場合があります(フシがかかると言います)。研磨する呂色(ろいろ)の行程がないため、フシがかかってしまうと残念ながら取り除くことができません。
使用上はまったく問題がありませんが、奥田志郎さんの漆器へのこだわりの(まれな)産物とご理解された上で、お求めくださいませ。



13.0 × 14.0 × 高さ13.5cm
高さ内訳 一段目 3.8
     二段目 4.2
     三段目 5.0

和食器の愉しみ・工芸店ようび













お二人の元旦のお膳に・・・
お重箱・朱内黒三段小重・奥田志郎

商品番号  0140-okd-0061
価格65,000円 (税込 70,200 円) 送料無料
売り切れになりました。お気軽にお問い合わせくださいませ!

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この商品の配送方法
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  • 国際配送
重箱・お重箱・小さな重箱・小重
素地:档(あて)
12月26日発売のLEE1月号「今買ってずっと使える評判のお重」に「朱三段小重・奥田志郎」が紹介されました。是非ご一読くださいませ。


ご一読くださいませ。

→漆のものについて


仕上げを研磨していない真塗りの重箱です。「フシ」がまれにある場合がございますので、あらかじめご了承願います。詳しくは下の【月の暈】をご一読下さいませ。




【月の暈】

奥田志郎さんの求める漆器の光沢は、鏡のように光を跳ね返すような光沢ではなく、「月の暈(うん)」のような柔らかな温かみのある光沢です。
この「月の暈(うん)」を追求すべく、奥田志郎さんは、上塗りのみで(上塗りの後、研磨し生漆を刷りこむ数度の行程(呂色(ろいろ))をせずに)仕上げられます。このことで、漆本来の被膜が損なわれず、漆本来の強さが保たれ、そして、漆本来の優しい光沢の仕上がりになります。

上塗りの塗りむらを研磨などでカバーすることができない為、熟練の塗師のみが可能な難しい仕上げ方ですが、一方、全身全霊細心の注意を払って上塗りをしても、まれに、空気中や木地のちりが付き、小さな小さなポッチのようなふくらみができる場合があります(フシがかかると言います)。研磨する呂色(ろいろ)の行程がないため、フシがかかってしまうと残念ながら取り除くことができません。
使用上はまったく問題がありませんが、奥田志郎さんの漆器へのこだわりの(まれな)産物とご理解された上で、お求めくださいませ。



13.0 × 14.0 × 高さ13.5
高さ内訳 一段目 3.8
     二段目 4.2
     三段目 5.0

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