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大胆に金と銀とに色が分けられたお椀は、落ち着いた静かな光を放ちます。銀の方には蒔地が施され、さらに柔らかな光となりました。
蓋と身の組み合わせは自由です。手前から見て、身が銀蓋が金、あるいは、金と金でもかまいませんし、十字に組み合わせるのも一興です。