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“#啓蟄”

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刷毛目どんぶり・大・吉井史郎|和食器の愉しみ・工芸店ようび

吉井史郎さんから力強い刷毛目のめん鉢です。

刷毛目どんぶり・大・吉井史郎
刷毛目どんぶり・大・吉井史郎

ダイナミックな刷毛目。釉薬のかかり方もさまざまに、愉しい風景を作り出しています。

刷毛目どんぶり・大・吉井史郎
     

すっと立ち上がったフォルムの「刷毛目どんぶり」もございます。

刷毛目どんぶり・大・吉井史郎
刷毛目どんぶり・大・吉井史郎
   
  刷毛目どんぶり・吉井史郎  
  きつねうどんです。  
   
  刷毛目どんぶり・吉井史郎  
  形は2種。刷毛目の様子は窯出しごと、一点ずつ、さまざまです。  
   
  刷毛目どんぶり・吉井史郎  
  牡蠣蕎麦です。  
   
  刷毛目どんぶり・吉井史郎  
  形が2種になりました。  
   
  刷毛目どんぶり・吉井史郎  
  ダイナミックな刷毛目。釉薬のかかり方もさまざまに、愉しい風景を作り出しています。  


土ものの温もり。
刷毛目どんぶり・大・吉井史郎《丼・大鉢・15.0cm》
商品番号: 0033-0339
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丼・刷毛目
ダイナミックな刷毛目。釉薬のかかり方もさまざまに、愉しい風景を作り出しています。
粉引・白化粧・刷毛目の器について

粉引・白化粧・刷毛目の器は、何とも言えない暖かくやさしい質感を持つ陶器ですが、やわらかい素材のため丁寧な取り扱いが必要です。

■特徴について■
土の素地に石粉の白土をかけて素焼された後、さらに釉をかけて焼かれています。
制作の過程で、土と石粉の収縮率の違いなどでうつわの表面に隙間ができ、欠けたりシミがつきやすくなります。
特に、白土も素地も吸水性がありますので、水じみは起こりやすいでしょう。 乾くと消えることが多いのですが、何かが混ざったりするとそのままシミで残ってしまいます。

■取り扱い方について■
お使いになる前にきれいなお水に5分前後よく吸水させていただくことで、お料理の汁や茶渋が染み込むことをある程度防ぐことができます。
お使いになった後は釉の下までよく乾いてから食器棚に戻してくださいますようにお願いいたします。
おおよそ直径15.2 × 高さ9.0cm



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