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ビードロの青がきれいな長方皿です。
「灰釉」と一言でいっても様々ですが、有松進さんは、ご自身で樫や栗などから灰釉を作っておられます。
たっぷりかけれた釉薬が高温で焼かれることで生まれたビードロ。自然の灰釉が作り出す優しい表情をお愉しみください。
魚の一夜干しもすっきりきれいに盛りつけられます。お造りも緑のあしらいを生かして三種盛りなどいかがでしょうか。
購入者さん
投稿日:2011年12月27日
薄緑
写真よりももう少し淡くて黄みのある緑色でした。 手作りならではのやさしい色合いで、模様の入り方もよかったです。 大きさに関しては、アジの干物1匹なら盛りつけることができましたが、秋刀魚は無理でした。
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