第33回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2025」に塚本無線が出展しました。
他社にはない、塚本無線独自の防犯カメラとは
- EX-SDI HD-SDIカメラ
- 地上デジタル放送で使われている規格を使用した防犯カメラです。AHDカメラと比較して映像が鮮明で、IPCカメラと比較してコマ落ちや映像の遅延が起こりにくいという良い所どりのカメラです。
- 寒冷地・温暖地カメラ
- カメラ内部にファンヒーターを搭載しており、カメラ内部の温度に応じてプログラムでファンヒーターを稼働させ、寒冷地・温暖地でも利用できる防犯カメラです。
- 日本・韓国製 4K800万画素カメラ(AHD IPC SDI)
- 解像度 3840×2160 の高精細なカメラです。超高画質のため、拡大しても鮮明な映像を撮影することが可能です。
- ソーラーカメラ 24時間連続録画対応
- ソーラー充電式の防犯カメラで、外電源がなくても運用することが可能です。弊社のソーラーカメラの特徴は、常時録画(連続録画)ができる点です。通常、連続録画を行うとカメラはすぐにバッテリー切れを起こしてしまいますが、弊社のカメラは独自の技術で、ソーラー充電でも長い稼働時間を実現するモデルがございます。
その他、ペットカメラ、パン・チルトカメラ、水中カメラ等、多種多様なカメラを500種類以上取り揃えています。
これからの塚本無線
この度は「SECURITY SHOW 2025」塚本無線のブースにたくさんの方にお越しいただき、弊社のカメラを実際に体験・閲覧いただくことができました。ブースにお立ち寄りいただいた皆様、誠にありがとうございました。今後も塚本無線では、無線機器47年、防犯カメラ30年の開発・製造ノウハウを活かしがら、お客様の様々なニーズにマッチした防犯カメラの企画・開発・製造・販売に取り組んで参りますので、今後ともより一層のご支援を賜りますよう何卒、よろしくお願い申し上げます。
株式会社塚本無線
塚本無線は昭和53年創業、無線通信機器、防犯カメラの国内自社開発・製造・販売を中心に社業を展開しています。地上衛星放送の規格を利用したSDIカメラ、ファンヒーター搭載の寒冷地・温暖地カメラ、常時録画可能なソーラー充電カメラ等、他社には独自のラインナップを開発・製造・販売と自社で一貫して行っています。
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