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ドメーヌ ・ド・ラ・ モルドレ


専門誌で、
『南部ローヌのスーパー・スター!』
と評される逸品!

辛口ワイン評論家のロバート・パーカー氏より絶大な支持を得ており、

  『試そうとしない人がいるとしたら、愚かなことである…』
Byロバート・パーカー氏
 


『私のレポートを読んだプロヴァンス・ワインが大好きな読者で、この非の打ち所のなく運営されている生産者のワインを試そうとしない人がいるとしたら、愚かなことである。』



とまで絶賛しています!

また、フランスのワイン専門誌『LE CLASSEMENT DES VINS 2001』では、

   

『偉大な品質のワインを産する生産者』

by仏国のワイン専門誌『LE CLASSEMENT DES VINS 2001』


また同じくフランスのワイン専門誌『LE GUIDE HACHETE DE VINS 2001』では、

   

『注目すべきワイン』

by仏国のワイン専門誌『LE GUIDE HACHETE DE VINS 2001』



世界中のワイン専門誌で、大絶賛されています♪

ローヌ好きな方だけではなく、全てのワイン好きに試してもらいたい造り手です!

仏国のローヌ地方に詳しい人の話によりますと、地元では殆どのレストランで扱われていますが、それ以外ではパリやリオンの限られたレストランでしか飲む事が出来ないそうです。

現在の当主であるクリストフ・デロルム氏は、ローヌ地方の若手生産者の中では誰もが認めるナンバーワンの実力派です!!

  『凄い白や、赤を造り出しているようである。』  


ほとんど10年近くハッキリしていた事だが、この殆んど40ヘクタール近いモルドレというブドウ園を、フランスで最高の品質階級へと連れた来たのはクリストフ・デロルムである。

その製品にガッカリさせられるようなワインは無いし、デロルムは、どうやら同じ位の腕前で、凄い白や、赤を造り出しているようである。

(ロバート・パーカー氏のワイン・アドヴォケイト誌131号より)


そんな雑誌の記事は、ともかくとして…

美味しいワインを探すのに、苦労したり、回り道する必要があるのでしょうか?


答えは…

『No!』


です。

もし、皆さんが、最短で


『ローヌの素晴らしさを堪能する』

事をお望みなら、迷わずこの造り手をオススメします!

その造り手とは、ドメーヌ・ド・ラ・モルドレ。

現当主、クリストフ・デロルム氏が、このドメーヌを引き継いだ1989年から僅か15年の間に、ワイン評価本各誌で絶賛され、そのワインは、毎年決まった取引先だけで完売してしまうほどになり、地元レストランがこぞって置きたがり、新たに手に入れる事はもう今では至難の技

当の本人は、ワイン造りに一心で、

パリ農産物コンクールで全てのアペラシオンで受賞!

した、2005年のような年ですら、話の合間に偶然に出て来てその事実を知る事の出来るような状態になるほど、周りの熱狂ぶりはどこ吹く風。

そんなデロルム氏が生み出すワインの、最も熱烈なファンの1人が、あのロバート・パーカー氏です。

『ローヌ』という著書まで出し、ローヌ・ワインには格別熱い思いを寄せる、ロバート・パーカー氏にとっても、モルドレは常に賞賛に値する生産者。


『私のレポートを読んだプロヴァンス・ワインが大好きな読者で、この非の打ち所のなく運営されている生産者のワインを試そうとしない人がいるとしたら、愚かなことである。』

とまで語り、今まで数限りなくモルドレへの思いを記してきました。ロバート・パーカー氏の個人セラーには、モルドレのワインが欠かせないほど、お気に入りだとか。

大体、どの生産者も得意なワインや、代表的なワインが『赤』だったり、『白』だったりと、ハッキリするのですが、モルドレに到っては、ロバート・パーカー氏も常に絶賛するロゼに到るまで、赤・白・ロゼのいずれもが『一番』に値するんです。

しかも、アペラシオンも沢山あるので、ご紹介する時、おすすめばかりで困ってしまうのですが、それほど、どのワインも土地の豊かさを存分に感じさせてくれる味わい。

日本の輸入元さんが、幸いにして長く付き合って下さっているので、毎年様々なキュベが入荷してくるのですが、残念ながらその数は割り当てで、ごく僅か…

美味しいワインを楽しみたいなら、回り道をする必要はありませんが、迷っている時間もありません!

※『モルドレ』とは、野鳥ベカスのニックネームです。





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