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■当店の3つのこだわり■
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・5つの資格を持つ 店長厳選ワイン
・ワインは マイナスイオンの 出る低温倉庫で保管 ・レア物あり 直輸入ドイツワイン
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以前は名門レストランのソムリエの肩書きを持つジャンボン氏。
そこで、マルゴーやラフィットといったグランヴァンを口にし、それらが 最高のワインであると考えていました。
しかしながら、ある時に口にしたグラムノンのワインをきっかけに、 「自然派ワイン」の素晴らしさに心打たれたといいます。
その後リヨンの小さなビストロに移り、ダール エ リボをはじめとする 様々な自然派ワインと深く接するようになるなかで、彼自身も「このようなワインを 造ってみたい」という想いが強くなっていきました。
そして、ついに1997年にボジョレー地区にて南向き斜面の樹齢の高い畑を手に入れ、自身のワインを造り始めたのでした。
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【フィリップ・ジャンボン・ラ・トランシュ】
フィリップ ジャンボンのラインナップのなかでも一番人気♪
可愛い豚のラベルが印象的な「ラ トランシュ」!
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フィリップ・ジャンボン ラ ・トランシュ・ル・ルトゥール2011
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 ※楽天カードで決済する場合は、楽天スーパーポイントで5%分還元されます。他社カードで決済する場合は、還元の有無を各カード会社にお問い合わせください。
酸化防止剤無添加。
知る人ぞ知るボジョレー孤高の生産者、08、09、10、12年と雹の被害で収穫量が殆ど無く、収穫量減=収入減にも関わらず飲み頃に達していないワインは出荷させないとの信念を貫くこだわりの生産者。
「100%葡萄だけ」が信条の孤高の生産者。
| 内容量 |
750ml |
| 味わい |
赤:ミディアムボディ |
| 品種 |
ガメイ |
| 産地・等級 |
VdT |
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【フィリップ・ジャンボン・ユンヌ・トランシュ】
フィリップ ジャンボンのラインナップのなかでも一番人気♪
可愛い豚のラベルが印象的な「ラ トランシュ」!
このラ トランシュと同じデザインで突然リリースされたのが
今回入荷の「ユンヌ トランシュ」
どういうワインかというと・・・
ブルイィ、コトー ド ブルイィでビオロジックでワインを造る
友人が、昨今の不景気で「廃業」。最後の年となった2007年の
発酵中の果汁をジャンボンが譲り受け、醸造・熟成をして
ワインを完成させました。
「0 = マキシマム」、何も添加しないゼロという量が最大量だ!
と盛んに言葉にするフィリップ ジャンボンですから、
このワインに関しても、彼が管理して以降は全く亜硫酸無添加です。
「ユンヌ トランシュ 豚ラベルの由来?」
日本ではとても人気のあるこのラベルですが、 実はフランス人らしいアイロニーが込められていました。
「今ボジョレーでは、多くの生産者がブドウ木を抜いて廃業したり
栽培放棄したりしている。ボジョレーというだけでワインが売れない
、売れないから真面目に造れない・・・という悪循環。
でも、ワインを評価する時、楽しむ時に必要なのはラベルや名前
でなくて、中身。真に価値のあるワインを造れば、ワインは残る。
顧客を裏切るようなワインを造れば、その生産者に未来は無い。
このちょっと間の抜けたトランシュのラベルでも、中身のワインが
美味しければ、買ってくれるし、飲んでもらえる。生産者は、名前
でもブランドでもない、ワインの美味しさを大切にしなくてはいけないんだ。
そういうこともあって、あえてトランシュには間の抜けたデザイン
を採用したんだよ。だって、こんな馬鹿げたラベルでもワインが美味
しければお客さんは楽しんでくれるでしょ。」
一時は名前だけで売れてたボジョレーワインですが、
過剰な生産により統廃合が進む中、軸のぶれない自然派にこだわる
ジャンボン氏の「中身重視」のこだわりが垣間見れるコメントです。
ちなみに「ラ」トランシュと「ユンヌ」トランシュの違いは?
という質問には・・・
「今回のユンヌ トランシュは、廃業した友達のブドウで造っている
ため、もう二度とできないワイン。だから1回限り、オンリーという
意味を込めて "ユンヌ = 1 " にしたんだよ。」
との事。ちょっとした遊び心とアイロニーを混ぜ合わせたこの1本、
味わい的にはこれから自然派ワインを飲んでいきたいと思っている
自然派ビギナーの方にピッタリです!
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 ※楽天カードで決済する場合は、楽天スーパーポイントで5%分還元されます。他社カードで決済する場合は、還元の有無を各カード会社にお問い合わせください。
実はこのワインは、
ブルイィ、コトー ド ブルイィでビオロジックでワインを造る友人が、
昨今の不景気で「廃業」。
最後の年となった2007年の発酵中の果汁を
フィリップ ジャンボンが譲り受け、 醸造・熟成をして完成させたワインです。
通常のジャンボンのワインと比較すると
ブルイィの特徴でもある濃密さがあり、柔らかい果実味が 感じられます。いくぶん鉱物的な香りも あり、骨格のしっかりとしたワインに仕上がっています。
一方で、口に含んで飲み込むと、
ジャンボンらしい爽快さもあり柔らかい飲み心地が楽しめます。
ジャンボンの赤ワインにまま見られる野生的な風味や 揮発酸、還元香、酵母のニュアンスなどは無く (09年09月リリース時点)、ジャンボンのワインと
美味しいボジョレーワインの中間に位置するような
「安心して楽しめる美味しいワイン」に仕上がっており、
コアなジャンボン ファンにも、ジャンボン ワイン初心者の 入門編としてもお楽しみ頂けるワインとなっています。
---インポーター資料よりーーー
| 内容量 |
750ml |
| 味わい |
赤:ミディアムボディ |
| 品種 |
ガメイ |
| 産地・等級 |
VdT |
コルクは蝋封されています。
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