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■当店の3つのこだわり■
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・5つの資格を持つ 店長厳選ワイン
・ワインは マイナスイオンの 出る低温倉庫で保管 ・レア物あり 直輸入ドイツワイン
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◇自然派ヌーヴォーの特色◇
★自然酵母の発酵に由来する複雑な香り、柔らかな旨み、優
しい色調が特徴で、何かの風味が突出した派手な味わいや
香りではありません。
★酸化防止剤となる亜硫酸は、醸造中は原則使用せず、瓶詰
め時においても極力使用しません。
★厳密な濾過(ろか)を行なわない為、瓶内にブドウ由来の
成分が固着した澱(おり)や天然のミネラル分である酒石
酸の結晶が見られる場合がございます。
★澱(おり)や酒石酸の結晶は、全てブドウ由来の天然成分
ですので飲用しても問題はございませんが、食味等で気に
なる場合には、抜栓前にボトルを落ち着かせ、瓶底に沈め
た上で、静かにグラスに注いでお楽しみ下さい。
★亜硫酸の添加を最小限にとどめるため、発酵時に発生する
炭酸ガスを意図的に残す場合があり、若干の発泡感を伴う
場合がございます。
★天候・ブドウの生育状況・発酵の進行状況によって、生産
者側の判断にて亜硫酸の使用や濾過の有無・程度は随時変
更されます。
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「マルセル・ラピエールの甥であり、プリューレ・ロックの醸造長を務めた人物」。
DRCの醸造長の要請を断ってまで、自らのドメーヌで自然派ワイン造り
を志した、自然派ブルゴーニュのトップ生産者の一人です。

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<Pinoter>「ピノノワールの個性を持つガメイ」は、 ボジョレーの生産者にとってほめ言葉のひとつである。
このPinoter(ピノテ)という言葉に最もふさわしいボジョレーを作り上げる男が
このジャン・フォイヤール!
あふれんばかりの果実味、エレガントで驚くほどピュアなワインは、
まさに高級ピノノワールの味わい!
かの LeClassement はジャン・フォイヤールのワインを「全ての要素が素晴らしく融和されて、
みごとなバランスを保ちながらも、後味に若々しいタンニンを感じる、 誰にもまねできない彼独特の秘法が隠されている」と絶賛しています。
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【ドメーヌ・ジョベール】
「ヴァン・ナチュール」自然なワイン造りにこだわるマルセル・ジョベール。無農薬・有機栽培で育てられた葡萄を最良のタイミングで手摘みで収穫し、醸造過程で酸化防止剤(亜硫酸:SO2)を添加せず、自然な葡萄の味わいをそのままワインに表現します。

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ボーヌの名門ワイン学校CEPPAで学位を取得した日本人
「仲田晃司」さんがブルゴーニュで興したドメーヌ。
ラベルに「天・地・人」と描き、
太陽の恵みと大地の恵み、そして侍スピリットを持った
日本人職人の手により生み出されるワインは、
地元でもかなりの評判です。
ドメーヌをジュヴレ・シャンベルタンへ移転した時のパーティで、
あのブルゴーニュワインの神様「アンリ・ジャイエ」に、
クレマン・ド・ブルゴーニュが絶賛され、 さらに人気に拍車がかかり
いまや入手困難な人気ドメーヌに。
今年も彼の造るヌーヴォーは期待できそうです。
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故ジュール ショヴェ氏を師事し
「自然派ワイン」と呼ばれるワインの礎を築いた
故マルセルラピエール氏の
影響を受けた自然派生産者が現在も数多く活躍しています。
中でも今やブルゴーニュを代表する醸造家の一人であるフィリップ パカレは、 彼の甥にあたる事も広く知られています。
「自然派ワインの巨匠」という大看板以前に、モルゴンの地、
ひいてはボジョレーの地に深く根ざした、素朴で伝統的な生産者でもありました。
2010年10月、そんなマルセル氏の突然の訃報。自然派ワインの父とよばれた
マルセル ラピエールのあまりにも早すぎる死でした。
その大きな悲しみを胸に、ラピエール ファミリーは前を向
きます。
長男のマチューは、ドメーヌに戻って数年間、栽
培に醸造にと 父と共にワイン造りの中核を担っていまし
た。
この数年の内には、最悪の天候の年もあれば、最高の条件
が整った年もあり、 その両方を父と共に経験することで、
凝縮した経験を得ました。
この貴重な経験を経て、マルセルのワイン造りの魂は確実
にマチューに受け継がれています。
その決意の表れとも言えるのが、生産者名に記載された ラ
ピエールファミリーの"M"の文字。これは、長男マチュー
の"M"、 マリー夫人の"M"に加えて、もう一人の"M"である
マルセルが、 家族と共にあるという想いを込めたラピエー
ルファミリーの"M"なのです。
醸造・栽培について
・化学肥料や除草剤、殺虫剤などを用いません。
・セミ マセラシオンカルボニックを採用
・醸造における全ての過程で、酸化防止剤となる亜硫酸は用いません。
醸造後の瓶詰め時のみ、顧客の要請があれば少量の亜硫酸を添加します。
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【カリーム・ヴィオネ】
カリームのヌーヴォーの最大の特徴といえば、 「もぎたてフルーツのような果実味」です。
みずみずしさと喉越しの良さは他を抜きん出ている感があり おしゃれなラベルに親しみやすい果実感!
これぞヌーヴォーの醍醐味!といった味わいです。
パリのカーヴやワインバーでも人気が高く、
毎年あっという間に売り切れてしまったそうです。 昨年日本でも大変好調でした。
今年もカリームのピュア・ピュア・ヌーボー
をお楽しみ下さい♪
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【ヴィニフィエ パ ジュンコ アライ】
ル・ポン・デュ・ディアーブルは樹齢60年の単一畑のボージョレ・ヴィラー
ジュです。所有者は‘ジョヴェール家’、ボージョレのCruでは南に位置す
るBrouillyに位置し今の当主マルセルは4代目。SO2もほとんど使わ
ず、無農薬栽培で自然な味わいに拘り続けている造り主です。
ル・ポン・デュ・ディアーブルはきつい斜面の畑で、土壌がかなりの砂利
でスキーのようにつるつる滑っての収穫です。ですから体力がいつもの収
穫の2倍必要になります。足で踏ん張って滑らないようにブドウを切りま
す。踏ん張りどころが悪いと人間が落ちていきます。ブドウを切った後、
バケツに入れますが、ブドウがバケツに入れられなかったら大変。コロコロ
下まで転がって行きます。ドイツでないけど命綱が必要です(笑)。
さて収穫が全て終わり、木の開放桶にどんどんブドウを仕込みます。
最後はGASを入れ、蓋を閉め、この地点からどんどん発酵は開始され
ます。第一次発酵が終わったのを確認し、デキュベという作業を行いま
す。これは大きな開放桶で、ゆっくりカルボニック方式で発酵しているブ
ドウをプレスし、大きなタンクで第二次発酵へと移行させる作業です。
その方法はシンプルにブドウに忠実にただゆっくりプレスするだけです。
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【フレデリック・コサール&ケヴィン・デコンブボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォープリムール】
フレデリック・コサール氏が、9年間続いたこのラパンの醸造から離れ、新たに若手醸造家ケヴィン・デコンブ氏を従えて、こだわりのヌーヴォー造りを追求すべく、タッグを組みました。
その意気込みは、ラベル(エチケット)からもあらわれており、コサール氏の手がける最強ドメーヌであるシャソルネイのデザインを踏襲。
コンセプトはシャソルネイのようなエレガントなヌー ヴォーだそうです。
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【ドメーヌ・ランドロン】
ミュスカデ地区でビオロジー(無農薬・有機栽培)を実践し最高の葡萄を作り出す為、土造りに全身全霊を傾注する生産者ジョセフ・ランドロン。彼は地中深く根を張った健全な葡萄の木が生み出す芸術的な果実から素晴らしいワインを造りだします。
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