|
|
|  |
高崎縁起だるま
「縁起だるま」で名高い少林山のふもと、ひとつひとつ伝統工芸士の手で作られています。 眉は鶴、ひげは亀。勇ましさの中に優しさを備えた高崎だるま。 鮮やかな赤色は魔除け、厄除けのご利益があると言われ、お顔には縁起物の鶴と亀が豪快に描かれています。 目入れには、心の目を開眼する意が込められています。 年始にその年の無病息災を、人生の節目に合格や必勝などの願いをかけます。
養蚕農家の守り神
高崎だるまが作られる上州(群馬県)は、昔から養蚕が盛んな地域です。 蚕は繭を作るまでに4回脱皮しますが、蚕が古い殻を割って出てくることを「起きる」といいます。 その言葉にかけて、養蚕農家では七転び八起きのだるまを大切な守り神として、奉り続けてきました。 現在では高崎だるまは、群馬県知事よりふるさと伝統工芸品に指定されています。 ご自宅のインテリアや、縁起の良い贈り物、商売繁盛を願う会社の縁起物など、高崎の職人の技が活きた工芸品をご活用ください。
>> 必勝!選挙だるまはこちら
|
|
|  |
|
| 高崎だるま 2026年干支だるま午 瑞竹 稲穂門松付きペアセット 茶+桃 令和8年 馬 うま 招福万来の正月飾り 縁起物 置物 インテリア 群馬県指定ふるさと伝統工芸品
|

- オススメコメント
-
伝統工芸の里・高崎で職人が一つひとつ手作りする「高崎だるま」と、年神様を迎える瑞竹の門松を組み合わせた、2026年〈午・うま〉の干支だるまペアセットです。
2号サイズの茶・桃だるまには、可愛らしい馬の顔立ちとたてがみ、鼻筋、そして福を呼ぶ「福」の文字を丁寧に絵付け。 お腹にはにんじんの図柄を添え、愛らしくも縁起の良い仕上がりです。
瑞竹の門松は、年神様の目印とされる伝統飾りで、白の水引「抱きあわじ」によって“縁を固く結ぶ”意味が込められています。 土台には込藁を使用し、本格的な作りで新年を華やかに演出。
玄関やリビングのインテリアにも最適。 新年の招福を願う贈り物としても喜ばれる縁起飾りです。
>> 高崎だるま の一覧はこちら
仕様
内容:干支だるま午・茶、干支だるま午・桃、瑞竹
だるま1個サイズ:約幅9.5×奥8.5×高12(cm)
瑞竹サイズ:約高25×幅25(cm)
日本製
 |
ラッピングをご希望のお客様は、ラッピング用品も同時にお買い求めください。
この商品は、以下のラッピングが可能です。
◎和紙包装紙 50円
|
|
|
●商品写真の色味について
商品写真は、実際の品物の色に近づけるよう努力をしていますが、ご覧いただいているパソコン・モニタ環境により、多少色味が違って見える場合があります。予めご了承ください。
|
|
|  |
|
|
|
|