伝統×最新技術で向き合う
使う人のことを考えたものづくり
株式会社ウエノは、1967年の創業以来、泉州に根付く伝統的な「後ざらし」製法を守り、昔ながらの職人技を大切にタオルづくりを行ってきました。その一方では、最新のテクノロジーを導入し、時代に即したしなやかな発想で新しい製品企画にも挑んでいます。
伝統技術の継承とイノベーション。その根底にあるのは、「良質なタオルで皆さまの暮らしを豊かにしたい」という願い。わたしたちはいつも技術を磨き、チャレンジし続け、使う人のことを一番に考えたタオルづくりに取り組んでいます。