店長の独り言・・・
実はアップルウォッチを入手したのは3回目です。
1回目はアップルウォッチの前世でもある、iPod nano
正方形の形で本体裏側にクリップが付いていて、胸ポケットに挟めますよ!
といったような形状で腕時計ではなかったです。
2回目は現在のアップルウォッチの形になったシーズン1
朝に充電したものもあまり使って無くても夜には残量が怪しいものでした。
新しもの好きなので、買ってはみたものの、使い勝手が悪いなと早々に手放しました。
で、もう買うことも無いんだろうな、と思ってた矢先。。。
周りで装着されている人がどんどん増えて、問い合わせも頂くようになりました。
何がそんなに良いのかな?
3回目の購入はシーズン3
アプリも増え、機能も増え、充電状況もよくなり、使い勝手が格段に上がっておりました。
また最後の決め手は、このコネクトパーツのバネ棒タイプを付けたアップルウォッチです。
腕時計としての違和感の無い、スッキリとしたデザインで一目惚れでした。
シーズン3の38mmケースは、バネ棒タイプで20mmのベルトが装着出来ます。
パイプ式ですと22mmなんですが、ベルト幅が広くなると、どうしても厚みや長さなどのボリュームが増えてきます。
私、腕周り16センチほどの細腕さんなので、ごつい時計は似合いません。
スッキリとした20mmの薄型ベルトが付いているアップルウォッチは付け心地も良く、最近こればかり装着しております。
昔に欲しかった時計で、アイクポッドのマナティがございました。

今のアップルウォッチにそっくりなデザインで、時を経てアップルウォッチとなり、装着出来たのかなとも感じております。
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