時計ベルトの付け外しに使う工具「バネ棒はずし」を集めてみました。
一番のオススメ商品はこちら!

特に革ベルトの交換にオススメです!
先端が広いので、バネ棒を外す際に革全体に力が加わり、革を痛めません。
またバネ棒が硬い場合も刃先がくの字に曲がっているために力が入りやすいんでしょうね。
店長も革ベルトの交換はこちらの6111を使用しています。
その他のオススメ商品

ベルジョン 6767F
当店人気No1の商品
先端がもっとも狭いので、ロレックスやオメガ、ブライトリングなどのメタルブレスレットの取り外しにも対応します。
販売本数も当店だけでも、3000本は超えております。たくさんのレビューも頂いておりますので、販売本数は信用の証!店長もメインで使っています。

MKS 46000
国内メーカーのMKS(明工舎)の商品
頻繁に交換することは無いのであれば、これで充分です。刃先も薄くてベルトと時計本体の隙間にスッと入ります。刃先が薄いのでバネ棒が硬い場合、左右にこじたりすると、ポキンと折れます。店長も何回か折ってます。

MKS Rタイプ
一見、46000と同じですが、Y型の替え先をさらに1.1mmまで狭くしたバネ棒はずし。ロレックスやオメガなどの差込口が狭いものに対応します。時計業界でおそらく最狭です。

ベルジョン 6825
両側から挟み込むタイプ。
主にロレックスやブライトリングの金属ベルトを外す際に、片側だけ外しても抜けない場合に重宝します。
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