新商品
上質な日本製
掛けられるメガネケース「lunet(ルネット)」
■対応サービス
・名入れ(+500円)
■メガネの場所がひと目で分かる、そんなケースが欲しい
「メガネを使いたいのに、すぐ取りだせない」そんな経験ありませんか?
バッグの奥にメガネケースが埋もれて、スムーズに取りだせなかったり、必要な時になぜか見当たらなかったり。バッグをのぞいて「あ、あっちのバッグに入れっぱなしだった・・・」なんて時も。
かさばるのがイヤで持ち歩くのをやめたという方もいると思います。
"ずっとかけているわけじゃないけど、必要だから持ち歩きたい"タイプのメガネで起こりがちなこの問題。
特別気になるわけではありませんが、使いたい時にスムーズに使えないと地味にストレスですよね。
そこで、
メガネの場所がひと目で分かるメガネケースがあったら、その不便を解決できるんじゃないかと思い考えたのが
「掛けられるメガネケース lunet」
縦型にすることでスムーズな出し入れができるようにし、シンプルでスタイリッシュなデザインに
一般的なメガネが入るサイズ(Mサイズ)にくわえて、「意外と入るのがないんだよね」との声があった フレームに厚みのあるメガネやサングラスも入れられるサイズ(Lサイズ)も企画することにしました
「lunet」を少しずつ形にしていく中で、TEESスタッフが特に外せないと思ったポイントがコチラ
・メガネを探す必要がなくなること
・出し入れがスムーズなこと
・軽量で持ち歩きしやすいこと
・メガネやサングラスを傷つけないこと
メガネケースとして当たり前の機能かもしれませんが、TEESだからこそ作れるメガネケースのポイントを下記にて詳しく説明させていただければと思います。
■メガネを探すストレスをなくすためのストラップ
このメガネケースを開発する時に一番重要だった部分、それは「メガネの場所がひと目で分かる」こと
もちろん、バッグ自体に小物を入れるためのポケットがあり、そこに入れると決めておけば迷子になることはないのですが、日常使いするメガネは同じでも、使用するバッグが違うという場面が出てくると思います。
バッグを変えると、入れる位置もかわるし、そもそもバッグ自体の大きさが異なり、このバッグには入らない・・・なんてことも。
そこで、どんなバッグにも合わせて持ち歩くことができるようストラップをとりつけました。
持ち手部分に掛けることで、メガネケースの場所がひと目で分かります。
バッグの内側にかければちょっとした仕切りがわりにも。もちろん、魅せるアイテムとして外側にかけてもOK。
ストラップの付け方でも 2通りのスタイルが叶います。
掛けておくことで、メガネケースを忘れずに持っていると分かるのも、実用的で嬉しいポイントです。
■出し入れがスムーズ
lunetにはフタやボタンがついておらず、メガネを出し入れする時に開閉の手間がありません。
静かな環境でメガネを取りだしたいとき、メガネケースのタイプによっては開閉時の音が気になることがあると思いますが、こちらは音がならないため安心して取りだせます。
また、縦向きに掛けられるソフトケースにすることで、厚みのあるメガネやサングラスなどでも スムーズに出し入れすることができるようにしました。
■軽量だから、持ち歩きしやすい
日常的に持ち歩くメガネケース、すこしでも軽いものを使用してバッグの中の負担を少なくしたいですよね。
lunetは
Mサイズが 約 48g
Lサイズが 約 58g
と軽いので、楽に持ち歩くことができます。
■メガネを傷つけない優しい素材
外側の素材は国内一流レザーメーカー「SINCOL」社にティーズ専用に特別に作って頂いたPVCレザー。
しっかりしていてとても柔らかく、上質な生地となっております。
内側はメガネを傷つけないよう、ふわふわのナイロン素材のやわらかい生地を縫い合わせています。
ティーズの職人一人一人が丁寧に作製しております。長く愛用して頂けたらSTAFF一同嬉しく思います。

■SIZE & COLOR
サイズは Mサイズ(一般的なメガネが入ります) と Lサイズ(厚みのあるサングラスなどが入ります)の2サイズです。

※メガネにフィットするソフトケースですが、形状や大きさにより収納出来ない場合がございます。事前にお持ちのメガネ・サングラスのサイズをご確認ください。
カラーは全部で17色 TEES定番の12カラー の他に 5種のバイカラー が登場しました。(Parisで10年以上デザイナーをやっていた方に考えてもらいました)
■名入れ(+500円)

名前やイニシャルを入れられます。
名入れですが、色々な方法を試した結果、「刺繍」が一番上質で高級感があったので刺繍オンリーとなっております。
ギフトにも最適で喜んでいただけると思います。
■名入れ位置
名入れ文字数は「7文字」までです。
名入れの詳細は コチラ をクリックしてください。
■掛けられるメガネケースを使ってみて
冒頭の「メガネを使いたいときに、すぐ取りだせない」は私の母の言葉
母からついに老眼デビューしてしまった・・・と言われ少し前に老眼鏡を作りに。
「賞味期限が見えない」「本の字が見づらい」など、手元を見たい時だけかけたいようで、基本的には購入時に付属したハードタイプのメガネケースに入れて持ち歩いていました。
出かけてすぐは、カバンの中も整っているので問題ないのですが
お財布や携帯を取り出すたびに、バッグの中でメガネケースが埋もれがちに・・・
そんな時にTEES FACTORYのスタッフが、掛けられるメガネケース「lunet」を開発すると聞いたので、さっそく母に使ってもらったところ「ケースを持ち歩いていることが一目で分かるし、バッグの中を探す手間もなくなった、元々使っていたメガネケースはちょっと重たくてかさばるから気になっていたんだよね」と返ってきてなかなか良さそうです。
ついに老眼か、と少し落ち込んでいる面もありましたが、嬉しそうに持ち歩いてくれています。
私も運転時はメガネをかけます。
ハードタイプのメガネケースを使用していたのですが、運転するたびに出し入れするのが面倒でレンズが傷付いたら嫌だな〜とは思いつつ、今まで車の収納部にそのまま入れていました。
「lunet」にはフタやボタンがなく、開閉の手間がないつくりのため取りだしやすいつくりになっていて、バッグ以外にも掛けられます。そのため、車内にかけておしゃれに収納できるようになりました。
「lunet」をつかうことで、みなさまの日常のメガネ・サングラスライフが少しでもストレスフリーで、快適になるお手伝いができると嬉しいです。