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サスペンション【車高調整式サスペンションセット】ハスラー(MR31S/41S)/フレアクロスオーバー…

モンスタースポーツ/GoProのタジマモーターコーポレーション直営店

 
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休業日
配送休業日
配送のみ

【営業時間】9:00〜17:00
【定休日】土日


 
       
       


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ハスラー車高調整サスペンションセット


ハスラー車高調整サスペンションセット


ハスラー車高調整サスペンションセット


ハスラー車高調整サスペンションセット


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商品番号  553500-7220M
価格
100,000円 (税込 108,000 円) 送料無料
原則1〜2日以内に発送予定(店舗休業日除く)
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

個数 
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この商品の配送方法
  • 宅配便

■こんな方におすすめ
・スタイル優先で車高を低くしたいが、乗り心地も確保したい。
・車高だけじゃなく走りにもこだわりたい。
・低コストでバランス良くチューニングしたい。ボディ加工などは避けたい。
・ローダウンしても、段差・凹凸越えの度に徐行するのは面倒。
・車高は調整できたほうが良いが、一度車高を決めたら頻繁には調整しない。

■スタイル
ダウン量を優先しながらも、保安基準適合を前提とし、精悍なローフォルムと走行性能のバランスを追求した車高で、低くまとまりのあるスタイルを演出します。

■運動性能
剛性感を増したロール特性とクイックな操舵感により、高速のレーンチェンジやワインディングなどでもふらつきを抑え、軽快にクリアできる操縦安定性とスポーティなハンドリングを発揮します。

■乗り心地
ローダウンによる限られたストロークの中でも最大限の乗り心地を確保し、段差直後のフワフワとした浮遊感も瞬時に収束。ドライバーの視点や姿勢の安定にも繋がります。

■機能・仕様
全長固定式ならではのトータルストロークを活かしつつ、ボディ加工やアクスル交換を要さない範囲での使用に的を絞り開発しました。単品装着・調整のみで、性能を十分に発揮します。 また、ポイントを押さえた上で実用性の低い領域(調整範囲など)を削ぎ落とすことにより、品質を高めつつも価格を抑え、コストパフォーマンスを追求。低予算かつ低リスクで満足度の高いチューニングを求める方に最適です。

車高の調整は、ばねストロークに有利なスペーサーブロック式をリヤ側に採用し、2パターンの車高から選択。フロントはねじ式を採用し、リヤに合わせてmm単位の車高調整が可能になります。推奨サイズ(別記)のタイヤ・ホイール装着時おいては、タイヤ・ホイールが各部へ干渉しない設計としている為、インナーフェンダーの加工も不要。段差・凹凸越えなどの注意負担が軽くて済みます。

【適合車種】

車種 年式 型式 駆動方式 グレード
SUZUKI
ハスラー
14.01〜
(1型〜)
MR31S
MR41S
4WD車
専用
※1
全車
MAZDA
フレア クロスオーバー
14.01〜 MS31S
MS41S
4WD車
専用
※1
全車

【仕様】

 
フロント
リヤ
ショックアブソーバー構造
低圧ガス封入
複筒式
(正立タイプ)
低圧ガス封入
複筒式
(正立タイプ)
減衰力
固定 固定
ばね定数
N/mm
(kgf/mm)
38.5
(3.9)
20.5
(2.1)
標準車高 ※2
mm -40 -50
有効車高調整範囲
※2,※3,※4
mm -25〜 -50
(ねじ式)
-40or -50
(スペーサー式)
最大車高調整範囲
※2,※3,※4
mm 0 〜 -50
(ねじ式)
-40or -50
(スペーサー式)
最低地上高 ※2,※5
mm 120(最低車高時)
推奨ホイールサイズ
15'×5.0J INSET+45
推奨タイヤサイズ
165/55R15
その他
  • ノーマルアッパーマウント流用
  • ノーマルスラストベアリング流用

※1FF車と4WD車で適合する製品品番が異なりますので注意してください。
※2 数値はハスラー Xターボ CVT FF(燃料満載時)の参考データです。車両の仕様(グレード、過給機の有無、駆動方式、車両の個体差、タイヤ外径 等)、装備や荷物の状態、燃料残量等で異なります。
※3 本品の「有効車高調整範囲」は、干渉・耐久性等のマージンが弊社の想定内にあり、なおかつ走行する上で有効とする車高の調整範囲です。「最大車高調整範囲」は、製品の構造上、調整可能な車高の調整範囲です。「有効車高調整範囲」から外れる領域では干渉や遊びが生じたり、製品寿命が短くなる場合があります。
※4 リヤ側に車高調整用のコイルスペーサー(スペーサーブロック)を使用する場合、車高変化によっては「構造等変更検査」を要することがあります。詳細は別記の注意事項を参照してください。
※5 道路運送車両法(H24年11月現在)の保安基準に関わる、該当部位における参考データです(本品以外は全てノーマル品の場合)。 また、指定の取付け・調整方法によるご使用の場合に限ります。なお、同時装着されているエアロパーツ・排気系パーツ等の組合わせによっては、この限りではありません。

【注意事項】

※ 本品取付けの際、適正なアライメント(サイドスリップ)調整と光軸調整が必要になります。
※ 本品は前席1〜2名乗車を想定した仕様になります。車両の特性上、本品相当量のローダウンを行った際の後席への乗車はお勧めしません。
※ 車両の構造上、ターボ車やチューニングマフラー装着車においては、リヤバンプクッションの加工により、激しくフルバンプするようなシチュエーションにてリヤアクスル(ホーシング)がマフラーパイプに接触する場合が稀に有ります(支障のない程度にて)。
※ リヤ側の車高調整は、ばねストロークに有利なスペーサーブロック方式を採用しています。ただし、スペーサーブロックの追加による上記調整範囲を超える車高への調整は出来ません。
※ 衝突被害軽減ブレーキ(プリクラッシュセーフシステム/レーダーブレーキサポートなど)や誤発進抑制機能の制御および作動について、本品装着に伴う影響は考慮していません。車高変化に伴い、各車両挙動における車両姿勢やレーダー照射範囲がノーマル車両より変化することで、状況によっては制御や作動に影響が出る可能性があります。なお、本品装着(車高調整タイプの場合は標準車高)時の日常走行(安全な走行)下において、チェックランプが常時点灯したり、システム誤作動が生じるなどの支障が出ることはありません。
※ 本品は予告無く仕様変更・製造中止する場合があります。
※ 「構造等変更検査」について
コイルスペーサー(スペーサーブロック)は国土交通省の通達により定める「指定部品(軽微な変更となる自動車部品)」に含まれていないことから、「指定外部品」となります。
コイルスペーサー(「指定外部品」)装着状態における車両の全高(実測値)が、自動車検査証に記載の全高に対し、±4cmの範囲に納まっていない場合は、「構造等変更検査」が必要になります。