この商品のポイント
- トラクターでコンクリート畦畔の際まで耕すことができます
- 畦畔ブロックにすれば、畦塗り作業は不要になります
コンクリート畦畔の際まで耕せます
畦塗り作業が不要になり、畦の草刈り負担からも解放されるコンクリート畦畔。
導入しているお米農家さんも多いのではないでしょうか。便利なコンクリート畦畔ですが、トラクターでは畦際まで耕せないというデメリットも。コンクリート畦畔際は手作業で処理するとなると大変ですよね。
そんなコンクリート畦畔際を手作業で処理している方にオススメなのが、ジョーニシのトラクター用あぜ際処理機です。
※ニプロ、ササキのロータリーに取り付けることはできません。
※純正ロータリーでも対応していない場合がございます。
お困り事はノウキナビまでお問い合わせください
純正トラクターとロータリーのほとんどのトラクターに対応
取り付けできるトラクター&ロータリーの組み合わせが多いことも特徴です。
- サイドロータリ右側前方に装着する残耕処理機です。
- サイドロータリ前方に取付けるので、処理した残耕がロータリで砕土されます。
- ディスクがフレる(遊びがある)ため、あぜに接近した作業が行えます。
- あぜ際いっぱいまで寄せて作業ができるので、残耕部分が完全に取れます。
(※接近しすぎると部品の歪みの原因になるため注意が必要です)
- 草、ワラ等の引っ掛かりがないため、あぜ削りが確実にできます。
- 取付時にサイドカバーを外す必要がないので、取り付けに手間もかかりません。
- コンクリート畦畔の時はピンの取り付け位置を変えるだけで対応が可能です。