







心身をととのえる香りで
心地よい夜を過ごす

夜のお風呂は、良い眠りを作るための大切な時間。
ストレスの多い現代社会において、少しでも緊張を和らげ心がリラックスできるよう、入浴とともに香りの演出を。
天然アロマオイルのナチュラルな香りと身体を包み込む優しいお湯で疲れた心と身体をやさしく解きほぐしてくれるでしょう。
明日も笑顔で過ごすために
今日の夜は、草木花のバスソルトで過ごす。
こだわりの成分

香りは100%天然アロマオイル使用
お肌に優しく、ミネラル豊富な死海の塩(デッドシーソルト)
また、モンモリロナイト(ベントナイト)が肌の汚れを落とし
植物性スクワランオイルのチカラでお肌もしっとり潤う
香りのリラックス効果だけでなく、肌にもとっても優秀なバスソルトです。
3つのブレンド

01.BALANCE
全身がほどけるような香り
香り:ラベンダー・スパイクラベンダー・マジョラム・シダーウッド・ペパーミントなど
リラックス効果の高いラベンダー、身体の緊張をほぐすマジョラムなど数種の香りをブレンド。

02.FOR REST
深い呼吸を誘う香り
香り:パイン・ファーニードル・ヒノキ・ユーカリ・プチグレンなど
森林浴を思わせる、すっきりと癒す香りをブレンド。思いっきり深呼吸をしたくなるブレンドです。(呼吸が浅いと感じる方におすすめ)

03.CALM DOWN
心を落ち着かせる香り
香り:サイプレス・クローブ・ロサリナ・ネロリナ・ユーカリなど
爽やかさの中に甘さを感じる香り。心に落ち着きをもたらし、優しく寄り添ってくれるブレンド。心の浄化やリセットにも。ロサリナやネロリナといった珍しいアロマオイルがブレンドされています。
入浴と睡眠
さわやかな朝を迎えるには、質の良い睡眠がとても大切です。睡眠には、ノンレム睡眠(脳のための睡眠)とレム睡眠(身体の睡眠)があります。入眠時には、まずノンレム睡眠が現れ、続いて1〜2時間ほどでレム睡眠に移ります。以後、この二つの睡眠を約90分サイクルで交互に繰り返しますが、大切なのは最初の90分、ここを深い睡眠にすることがポイントとなります。

それには、お風呂に入るタイミングが大きく関わります。人は体温が下がり始めるときに眠くなります。よって、就寝時間の2時間前には入浴をはじめるとよいでしょう。
入浴の際は、40〜41℃前後のぬるめのお湯に10〜15分浸かるリラックス入浴を心がけます。この時、熱めのお湯に浸かってしまうと元気信号である交感神経が高くなり、眠りを遠ざけてしまいます。温まりが足りないときは、最後の1〜2分だけ追い炊きをするとよいでしょう。
(冬場は浴室内を温めるのもおすすめです。)

お風呂上りには、リラックス感を高め入眠を促す、カモミールやペパーミント、ルイボスのハーブティーで水分補給をするとより効果的です。
【浴用化粧品】
草木花のバスソルトは、
「浴用化粧品」となります。
成分は化粧品とほぼ同じ、美容を目的として作られた入浴剤です。






