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Forest Nursery 森洋蘭
TEL:0463-59-8650
FAX:0463-59-8650
silk-f@shop.rakuten.co.jp
※営業時間外は電話に出れません。
※営業目的での電話・メールは
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----------住所----------
神奈川県平塚市北金目558
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店長の森です
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店長の 森 元博 です。
当店は胡蝶蘭だけを専門に生産直売している胡蝶蘭専門農家です。
胡蝶蘭のことならお気軽に質問してください!
月〜金
9:30〜12:00
土・祝
9:30〜12:00
日 : 休業日
直売所:
神奈川県平塚市北金目558
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silk-f@shop.rakuten.co.jp
TEL/FAX:
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朝日新聞に
当店が掲載されました!

胡蝶蘭のお手入れ方法
水やり
水苔に指を挿してみてカラカラに乾いてからあげて下さい。
〔春・夏・秋〕
目安としては10日に1回くらい株元にあげて下さい。
〔冬〕
必ず午前中に与えるようにして下さい。
目安としては15日に1回くらい株元にあげて下さい。
日照
〔11月〜4月〕
レースのカーテン1枚越しの日光を当てるようにして下さい。
日差しは弱いといっても、閉め切った空気の流れの悪い部屋では、ガラス越しの直射日光胡蝶蘭には負担になります。
〔5月〜10月〕
レースのカーテン2枚越し程度の遮光率が適切です。
遮光のできない場合は日中の光が直接当たらない場所に置きます。
葉の温度が異常に高くならないように注意して下さい。
特に午後の西日が直接当たらないように注意して下さい。
現在の日本の暑さは高温を好む胡蝶蘭にとっても暑過ぎるくらいです。
置き場所
置き場所は年間を通して【必ず屋内】に置いて下さい。
観葉植物のそばには置かないで下さい。
閉め切った空気の流れの悪い部屋では、蒸れて痛んでしまいます。
〔春・秋〕
窓際が最適です。
〔夏〕
冷房機からの冷風が直接あたらないようにしてください。
〔冬〕
玄関には絶対に置かないで下さい。
夜間は冷気の降りる窓際から離してください。
最低でも10℃以上を維持できる室内の暖かいところが理想的です。
暖房機からの温風が直接あたらないようにしてください。
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胡蝶蘭の手入れの仕方
置場所は年間通して【屋内】に置いて下さい!
冬 (12〜2月)の手入れ
置場所
最低でも10℃以上を維持できる室内の暖かいところが理想的です。
暖房をいれている部屋では、どこでもある程度の温度は保てますが、やはり窓際の日の射し込むところに置きます。
特に注意したい点は、暖かいほうがよいとはいっても、暖房機からの温風が直接あたらないようにすることです。
また、夜間は一般家庭の居間の場合、当然暖房を切りますから、夜間は冷気の降りる窓際から離してください。
日照
冬の日射しは弱いといっても、低い位置から部屋にもよく射し込み、閉め切った空気の流れの悪い部屋では、ガラス越しの直射光は胡蝶蘭には負担になります。
レースのカーテン越しの日光を当てるようにして下さい。
水やり
ミズゴケの表面が白っぽく乾いてからさらに2〜3日待って与えるようにします。
目安としては15日に1回位です。
春 (3〜5月)の手入れ
置場所
出来るだけ風通しのよい所で栽培することが株を元気に育てるコツです。
日照
4月以降はレースのカーテン2枚越し程度の遮光率が適切です。
もし遮光できない場合は日中の光が直接当たらない場所に置きます。
水やり
ミズゴケの表面が白っぽく乾いてからさらに1〜2日我慢して与えるようにします。
目安としては10日に1回与えるようにします。
夏 (6〜8月)の手入れ
置場所
冷房機からの冷風が直接あたらないようにしてください。
日照
日本の夏の暑さは高温を好む胡蝶蘭にとっても暑過ぎるくらいです。
風通しをよくして葉温が異常に高くならないよう注意してください。
特に午後の傾いた西日が直接当たらないように注意してください。
水やり
梅雨期間中は鉢内が湿りがちですから、過湿状態がつづかないように注意します。
目安は10日に1回ですが、乾きの早い鉢や、日差しが強くしかも風のある場合は、10日に2回水やりすることも必要です。
秋 (9〜11月)の手入れ
置場所
室内での置場所は窓際が最適ですが、ときどき窓をあけてやり日中の換気を心がける必要があります。
日照
10月頃はレースのカーテン2枚越し程度、11月からはレースのカーテン1枚越し程度の遮光率が適切です。
水やり
風通しも悪くなり鉢の乾燥も極端に遅くなります。
目安としては10日に1回、コケの表面が乾いたら与えるようにして下さい。
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