現在ご利用いただけません

「お知らせ」とは

採寸方法


採寸方法

採寸についての御案内

〜 ご注意ください。 〜


・各商品ページに記載されている採寸数字は弊社の品質管理基準に基づいて計測しております。
計測の仕方で必ずしもお客様との計測が一致しない場合がございます。

寸法表の数字はあくまで目安をつける為のものとご認識ください。


ご着用の際のサイズ感に付きましては、それぞれの方のお好みなどがございますので、数字だけで適合性を
表すにはどうしても限界がございます。

同一の身長と体重の場合でも、体系(骨格、肉付き)や着用の仕方によりそれぞれの部位の数字は異なります。

また商品のタイプやシルエットによっては適合サイズは変わる場合がございます。


【サイズの目安のつけ方】
・普段お穿きの類似したパンツなどを採寸し、比較をする方法がございます。またその際は、股上の深さ(ウエスト位置)にご注意ください。
この位置が異なりますと、その分考慮が必要になります。(上がれば、小さめ。下がれば、大きめになります)


股下の長さに付きましてはパンツのタイプやシルエット毎にウエスト止まりの位置が変わる事により、
適合長さが異なります。(体系が変わることによっても同じことが言えます)






ウエスト寸法

ウエストボタンをはめてたるみの無いように上端を測ってください。採寸の長さを2倍します


※お手持ちのパンツとの比較検討の際には股上の深さにより、適合サイズは違いますので、先ず股上の深さの基準を定めてウエストを計測して下さい。(浅くなるほど大きくなります)

ヒップ寸法

ジップ止まりの位置から垂直のラインを測ります
この時、後ろ身頃にたるませないよう注意します
採寸の長さを2倍します

股上寸法(股上の深さ)

内股部分の後ろ身頃との境にある前身頃のステッチからウエストベルトの上端までのラインを測ります

 ※ウエスト位置を特定するために一番重要な採寸ポイントです!

渡り寸法

またの中心部から脇までの水平ラインを測ります
後ろ身頃をたるませないよう注意います

裾巾寸法

水平に落ち着かせて内股の端から脇ラインの端までを
測ります

股下寸法

内股の端からラインに添って裾端までを測ります

総丈寸法

脇ラインのベルト上端から裾端までを測ります




 



 


 お気に入りページに追加