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女性の為にー外反母趾・O脚

右の比較写真はある外反母趾で悩む女性の
インソール作製前と1ヶ月後の様子です。

左足親指が使えるようになってきた事で、
蹴りだしが真っ直ぐになり外反母趾部の負担
が減り、なんと!!
1ヶ月で指の重なりの改善がみられてきました

女性たるものオシャレには気を配りたいところ。
しかし、それを考えるあまり、デザインを重視して足に合っていない靴を無理して履いていませんか?

■ タコ・ウオノ目が出来る 
■ O脚・X脚 
■ 外反母趾 
■ 姿勢が悪い 
■ ヒールの靴が痛くて履けない・・・etc 

原因!! 足に過剰な負担をかけることで、これらの症状が発生します。


外反母趾は狭い靴や、ヒールを履いたから出来上がるものではありません。ヒールを履かない
子どもや、男性でも外反母趾になる方がいらっしゃいます。履物以前に、足関節の機能が
過去のケガなどで低下してしまい、足指で踏ん張れなくなった足が、さらに足の動きを阻害する
靴を履く事で、外反母趾を加速させます。
反対に、高いヒールを毎日履いていても全く外反母趾とは無縁の方も沢山いらっしゃいます。

インソールで足の機能(特に親指先が地面を噛めるように)を取り戻していく事で、外反母趾部に
かかる負担が減っていきます。
長年時間をかけて使えなくなっていた機能を、取り戻す為に時間はかかりますが、重なった指が
重ならなくなった!外反母趾の赤みが無くなりこぶが減ってきた!足幅が細くなった!
などの嬉しい声も聞かれます。

外反母趾で手術をしたけど痛い、痛みが再発した、 などは手術をしても足の動き、親指を使う機能が 変わっていないため、同じ結果になっているようです。 外反母趾があるということは、足が不安定な証拠 です。 足は体を支える土台です。土台が不安定であれば、 足に支えられている体のバランスも当然崩れていき ます。

足の親指先が地面をかめない事で
外反母趾になる部分に加重がかかりすぎて生活するため 
日常生活の積み重ねが痛み、変形になったものです。 外反母趾になる原因として・・・

●過去の捻挫
●よくつまずくなどの足関節の不安定性がある為に指を使う機能が低下
●大きめの靴を履いている(靴の中で足が動きすぎて地面をかめていない)

Before
インソール作製前は歩行する時体を
左右に大きく傾けながら、
歩いていました。
傾く動きを背中、
腰、脚全体でカバーしていたようで、 
絶えず肩から
腰、脚のハリを訴えていました。

After
インソール作製後は足=土台が安定し、
蹴り出しが良くなり、
体のふらつきや足の裏のマメも
少なくなって、
肩、腰、脚の
ハリが少なくなりました。

◆S様
 私は階段を踏み外してから、足の裏にマメが出来るようになり歩くのにもフラフラしてたのが、インソールをつくって頂き歩くのに足の指先もしっかり使えるようになり足の裏が安定して歩けるようになりました。

◆M様
 「30年以上かかって出来た足、時間はかかりますが直りますよ。」 と言われて半信半疑でした。 なにしろ痛くない靴にめぐりあえればそれだけでもうれしいと思っていました。 インソールの入った靴をはいて散歩・・・、軽快、背すじも伸び歩巾も大きくなり、この靴、はやくほしかったと思いました。 1ヶ月も立たないうちにうそ、直ってる、となりの指に 乗っていた指が普通にそろっているようになったではありませんか。 健康にとって足がいかに大切か実感しています。



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