〜頚城酒造〜 創業は1697年。1936年に八木酒造と小松酒造が合併し頚城酒造としてスタート。蔵のある地元新潟県上越市柿崎区は海と山に囲まれた自然豊かな街。名水「大出口泉水」に代表されるように豊かな水にも恵まれています。地元柿崎の水、米、伝統技術で醸し地域の人からは愛され地域外の人からも応援される酒を目指します。
〜燗で呑む〜 そんな頚城酒造からその名の通り燗で飲むと特に旨い酒「越路乃紅梅 燗で呑む 熟成純米酒」のご紹介です。蔵元地元柿崎産の五百万石を使用。純米酒本来の旨味を活かすべく、一切の濾過精製をせずに瓶燗火入れを行い、意図的に清算温度を高めて、5年間以上しっかりと瓶熟成させた特別な限定酒。そのままでももちろん美味しいのですが、燗にすると旨味とキレが増す辛口酒。45〜50度の熱めの燗が特におススメです。鍋料理などとの相性抜群。ぜひご賞味ください。
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越路乃紅梅 燗で呑む 熟成純米酒 DATA |
| 原材料名 |
米・米麹 |
| 原料米 |
柿崎産五百万石100% |
| アルコール度数 |
15度
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| 精米歩合 |
70%
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| 日本酒度 |
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| 酸度 |
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| 容量 |
1800ml
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| タイプ |
火入れ
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