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こまめに上手なお付き合いが、長持ちのコツ!!



 1.絵表示を必ずチェック!
  下着には、必ず取り扱い方を記したタックがついています。洗い方、絞り方、干し方を必ず確認してください。

 2.ほころび、ほつれはないですか?
  大切に使っていても、着用中にほつれてきている可能性があります。
  ほつれたまま洗濯すると、さらに進行してしまい大切な下着の寿命が短くなってしまいます。
  前もって点検、修理してからお洗濯を。


 3.汚れのひどいところは、前もって手洗いを!
  ショーツのクロッチ部分、インナーの首まわりなど汚れのひどいところは、前もって手荒いしましょう。
  手洗いしておくと、汚れが良く落ち、生地の傷みも防げて一石二鳥!!

-☆☆- 生理による汚れは、洗剤液か酸素系漂白剤につけ置きしましょう -☆☆-



 -☆- 手洗い方法 -☆-


  1.ブラジャーがゆったりと洗える大きめの容器に、水またはぬるま湯(30℃程度)を入れ、適量の洗剤を
   溶かします。

  2.洗剤でやさしく押し洗いかふり洗い(レースものにオススメ!)をしましょう。
   もみ洗いやねじって絞めるなどは、型崩れや変形の原因になるので要注意!
   シームレスタイプのブラの場合は、カップがとてもデリケートですので、シワやへこみの原因となる
   カップを押しつぶすような洗い方はおやめ下さい。

  3.すすぎが充分できたら、乾いたタオルなどで包み込みやさしく水気をとります。


 -☆- 洗濯機洗い方法 -☆-


  1.洗濯層に中性洗剤液を作ってから入れます。

  2.ホックをとめて目の細かい小さめのネットにアイテム別、同系色ごとに分けて入れます。色移りしそうな
   ものは、別々に洗いましょう。


  3.弱水流(手洗いコース)で、約3〜5分間まわし、すすぎも同じようにします。

  4.脱水時間は20秒〜30秒。 ワイヤーが痛むのを防ぎましょう。

  ※ 繊細な物は、さらにタオルでくるんでからネットに入れましょう。
  ※ 洗濯機洗いでも、脱水はタオルドライがベスト!すすぎが出来たら乾いたタオルで包み水気をとります。


 -☆- ジュエリー・カラーストーン仕様の製品のお取り扱い方法 -☆-


 ◎ジュエリー部分は特にデリケートに仕上がっていますので、お取り扱い方によってははく離、引っ掛けを起こし、
   洋服を傷つける原因となりますので、着脱の際はご注意下さい。


 ◎ジュエリーのお洗濯については、すべて取り外してから手洗いし取り外せないものはネットに入れて
   弱水流(手洗いコース)かそのまま手洗いで。お取り扱いには十分ご注意下さい。



 1.濡れたまま放置すると、色移りやシワ、臭いの原因となります。
  洗濯後、乾燥機は使わず、形を整え風通しの良い日陰でしっかり乾かしましょう。


 2.ストラップは伸びやすいので、直接吊るさないように注意!

 3.ブラはとてもデリケートです。直射日光による乾燥は、黄ばみや色あせなどの生地が傷む原因となります。
  日陰でしっかりと乾燥するのが◎
  乾燥機による乾燥は、縮みや型崩れ、生地が傷む原因となります。

 4.ブラにやさしい干し方(1) ブラの真ん中部分を二つ折りにしてかける。
  ブラにやさしい干し方(2) ひっくり返してアンダー部分を洗濯バサミでとめる。



 1.湿ったままの収納は×。シワ、変色、カビ、虫食いなど、他のブラにも悪影響!!  
  後悔する前に、しっかり乾燥して収納しましょう。

 2.収納は丁寧にたたんでゆったりと。ぎゅうぎゅう詰め込み満員電車状態は、下着にも良くありません。
  特にブラは、カップの変形、シワ、へこみ、ワイヤーの変形などの原因になります。


 3.お気に入りは、特別なときに…と長期間使用せずに大事に大事に保管してると、ブラにはとっても悪影響!
  繊維の伸縮性や機能が損なわれてしまいます。あまり使用していないのに機能が低下しているなんて
  損した気分になりますよね?








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