素朴な「図形柄」で、単調なお部屋に
あたたかなアクセントを添えるウールラグ

「お部屋が単調で、なんだか寂しい。」そうお悩みの方はいらっしゃいませんか?
そんな方におすすめなのが、円形や四角形を組み合わせた図形柄が目を引く「ウールラグマット Orma(オルマ)」です。
素朴な図形柄がお部屋に「目を引く個性」をプラスし、この1枚で見心地が整います。

たとえば、こちらのシンプルな家具で統一したお部屋。
きれいに整理されていて、すっきりした印象ではありますが、個性を感じるアイテムや目を引くポイントが少なく、どこか物足りなさも感じます。

「Orma」を敷くことで、シンプルなお部屋に個性が生まれ、全体がグッと引き締まりました。
このように「Orma」は、ぽっかりと空いてしまいがちな床に彩りを添え、お部屋の見心地を高めてくれます。
派手な印象にはならず、あくまでさりげなくインテリアのアクセントになるところが大きな魅力です。

「Orma」は風合い豊かな「ウール」を贅沢に使い、インドのラグ職人が1枚ずつ手織りしています。
保温性・吸湿発散性が高いウールは、冬は暖かく、夏はさらっと快適。汚れに強く、空気を浄化する性質もあるすぐれものです。
さらに職人の手でぎゅっと高密度に織り上げるため、耐久性の高さも魅力。柔軟性があってへたりにくく、10年単位で長くご愛用いただけます。
シンプル派のための「はじめての柄ラグ」。
個性的だけど派手すぎない絶妙なバランス

「柄ラグに興味はあるけれど、失敗しそうで手を出せない…」という方も「Orma」なら心配はありません。
「Orma」に使われているのは、ベージュやブラウンといった落ち着いた色味だけ。
淡いニュートラルカラーとウールの風合いが柄の個性をほどよく中和してくれるので、初めてでも失敗することなく取り入れられます。

シンプルな無地のラグマットは、お部屋にすっきりとした統一感をもたらします。
大きな失敗は防げるかもしれませんが、周りの家具もシンプルな場合、お部屋が少し単調に感じられることも。

反対に色柄の個性が強いラグマットは、大きな注目を惹きつけられます。
うまく取り入れられれば効果的ですが、空間のバランスが崩れやすく、失敗のリスクも大きいでしょう。
落ち着いたトーンの「Orma」なら、お部屋のすっきり感はそのままに、ほどよく個性を加えられます。
ナチュラルな雰囲気のまま個性もプラスしたい方には、まさに「Orma」がぴったりです。
「円形の入った柄ラグ」が、
今のインテリアに新しい風を吹き込みます。

「Orma」がおすすめなのは、「円形が入った柄ラグ」だから。
「大きな四角形」のアイテムであるラグの中に、やさしい「円形」が顔を覗かせる面白いデザイン。
円形は、四角いアイテムが多いお部屋の印象をやわらげてくれる効果もあり、落ち着く空間づくりにぴったりです。

「Orma」の柄は、取り入れやすさはありつつ、しっかり「お部屋の主役」にもなるデザイン。
1枚敷くだけで、今のインテリアの印象がガラッと変わります。
個性的な柄は、使い込むうちに「愛着」になり、特別な「自分らしさ」として、さらに深くインテリアを楽しめるきっかけになるでしょう。
デザインは選べる2タイプ。
好みのテイストや柄の表情でお選びください。

今回は、お部屋のテイストや柄の表情に応じて選べる2つのデザインをご用意しました。