
大人気のまくら干しが、より便利にリニューアル!毎日使っている枕には、寝汗やニオイ、ヨダレなどが、どうしても染み込んでしまいます。洗濯が可能な枕は洗濯をして干し、洗濯できない枕も、ただ干すだけでも、湿気やニオイなどが解消され、気持ちよく使い続けることができます!
でも、まくらを干すのって意外と難しいですよね?
そんな枕を干す時に、とっても便利な「まくら干し」の登場です! フックの掛ける位置によってアジャスト可能なので、大きめの枕から、細長い抱き枕や、ぬいぐるみまで様々なサイズのものを干すことができる優れものです。
前バージョンから、さらに進化したまくら干しで、毎日快適に過ごしましょう〜♪

 洗濯ものを干すように、枕をまくら干しに通してポールにつるすことが出来ます。 枕全体に風や日光を当てることが出来るので、湿気も取れて枕もふっくらします!
 両方のフックをポールに掛けると、大きなサイズの枕も干せます。
 フックを掛ける位置を変更することにより、枕をしっかり固定できます。 ぬいぐるみや細長い抱き枕も、ちょうどいいところで引っ掛けて、落ちないようにすることができるので安心です。


従来品は、フックの内径が狭く、細いポールしか対応できませんでしたが、新しいまくら干しは内径が広がり、対応できるポールが増えました。

従来品は可動部分を自分で連結する必要がありましたが、新しいまくら干しはあらかじめ連結された状態でお届けいたします。 そのため耐久性がアップし、可動域も広く、動きもスムーズになりました!

| ご注意いただきたいこと | ■まくらを干す際、物干し竿等しっかりした部分に、本品のフックを確実にかけてご使用ください。その際、まくら干しのフックのサイズより、物干し竿が太い場合は、別途竿に合ったフックを介してご使用ください。
■揺れや振動により干し物が落下する恐れがありますので十分ご注意ください。
■組み立ての際、差し込み連結部分をしっかり差し込み、確実に連結してください。
■ベランダの外側に干さないでください。万一まくらが落下しても安全な場所でご使用ください。
■強風の時は危険ですので使用しないでください。
■保管の際は、お子さまの手の届かない所に保管して下さい。またお子さまの遊具にしないでください。
■高温になる場所、特に火のそばに置かないでください。
■たわし又はみがき粉で磨くとキズがつくことがあります。
■正規の用途以外には使用しないでください。 |
|
|