■のびのび育った鶏を育てるために。
緑イッパイ、空気も美味しい信州伊那谷で、
東に南アルプス、西に中央アルプスを望む、緑がいっぱい、空気も美味しい、信州伊那谷でのびのびと親鶏を育てています。
特に、無精卵と有精卵では栄養の差は無いと言われますが、
有精卵とは?
信州伊那谷のたまごやさんでは、雌は雄に守られていることでストレスを感じず、安心して、餌を食べられ、雄雌一緒にいるのが、より自然本来の姿であると。そして、命の宿る卵は「生きた卵」として、毎日の健康にお役に立てると考え「生きた卵」=有精卵だと。
さらに有精卵を産む親鶏には、スタミナがつくアレも強化。
やっぱり元気な卵を産むには、親鶏の健康が一番。そこで、有精卵の親鶏には、手作りの餌をさらにバージョンアップしてニンニクを150%もアップ。
ニンニクはビタミンの保持に優れているから、ストレスに負けず、より病気に強い健康な親鶏が産んだ卵を産んでくれます。
ほら!こんなに元気で、のびのび育っているでしょ?そんな鶏が産んだ卵が信州伊那谷のたまごやさんの「有精卵」です。
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