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[重要]G20大阪サミット開催(2019/6/27-30)に伴い、運送各社ともに、期間中の大阪市内配達中止の案内がありました。合わせて近畿地方の大幅な遅延も確実となっております。ご注意ください。

カーペットや床材の専門店 お部屋の大将 楽天市場店

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お部屋の大将

インテリア通販専門店としてカーペットやフロアタイルなど床材、カーテンなど窓回り商品を特価販売しています。ネットショップ10年の実績。


床材の必要数量を計算する

用途に合わせて床材を選ぶ

大きく分けてタイル系とシート系があります。

タイル系床材(タイルカーペットやフロアタイル)の必要数量を計算する

必要数量

縦×横=平方メートル

基本的に面積がわかれば、商品ごとのケース平米数で割り算をするだけで大体の目安がわかります。お部屋が一般的な六畳間(中京間)なら2.73×3.64(m)=9.9372平方メートルです。縦×横=平方メートル

お部屋の平方メートル÷1枚単位当たりの平方m数

コレに対し商品のケースあたりの平方m数、もしくは1枚単位当たりの平方m数で割るだけです。例えば右記商品(https://item.rakuten.co.jp/o-bear/ft-beartile-wood/)なら1ケース3.15平方mですので9.9372÷3.15=3.16ケースとなります。

ロス分(10〜15%)

敷詰める過程で、壁際などでカットをします。これにより小さくて使えない材料が出てきます。これがロス分です。3.16ケースに15%のロス分を考慮すると3.64ケース。4ケースご購入頂ければ数枚の失敗分もカバー出来ます。タイルカーペットの施工方法はこちらフロアタイルの施工方法はこちら

シート系床材(クッションフロア、長尺シート)の必要数量を計算する

割付を考える

どのように貼ればロスが少なく、作業が楽か、考えます。図-1の床は450×340cmになっています。クッションフロアは基本的に182cmの幅ですから、長手方向に2本ならべるとロスが少なく貼れることが分かります。長さは床の450cmより余裕(カット分)をもたせ460cmを2本ご購入頂ければ、必要数量のご購入となります。ご注文の際は買い物カゴに92個(=920cm分)入れて頂き、ご注文を進めると【クッションフロアをご購入のお客様へ】という備考欄がございますので、そちらに460cmを2本で購入希望とご明記下さい。クッションフロアの施工方法はこちら

クッションフロアの必要数量






用途に合わせ床材を選ぶ どのくらい床材を買えばいいか 床材の施工方法

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