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ダイエットスープ

日本スープ株式会社:調味料(だし・ブイヨン)


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デトックス・コラーゲン

ダイエットスープ

消化が遅く、代謝が低めの人におすすめ。
身体を温めて代謝を促進するスパイス成分を、じっくり抽出した、排毒効果の高いダイエットスープです。




レシピ参考文献
 著者 : 神藤多喜子先生
 書籍 : おいしい「排毒料理」
 出版 : 講談社(2012.3.8発売)



【材料(3〜4日分)】

[スパイスパック]
・白コショウ20粒、さんしょう10粒、ローリエ2枚、赤唐辛子1本

[スープ]
・玉ねぎ2個、にんじん1本、セロリの葉先2〜3本分、パセリの茎10本
・長ネギの青い部分2〜3本、にんにく2かけ、しょうが2かけ
・スパイスパック1袋(上記)、塩1〜2つまみ
・丸鶏スープ 2.5リットル
(チキンクリアスープ・・・12倍希釈 ≒ 200g+お水)
(丸どりだし・・・5倍希釈 ≒ 2袋500g+お水)



【作り方】

(スパイスパックを作ります)
1.市販のお茶パックに、白コショウ、さんしょう、ローリエ、赤唐辛子(種を除きます)を入れます。

(材料を切ります)
1.玉ねぎは皮をむいて1cm厚さの輪切りにします。
2.にんじん(無農薬のものは皮ごと)は乱切りにします。
3.にんにくは薄皮をとって包丁でつぶします。
4.しょうが(無農薬のものは皮ごと)は薄切りにします。

(鍋に材料を入れて煮ます)
1.大きめの鍋に、上記2の材料とセロリ、パセリ、長ネギ、丸鶏スープを入れて火にかけます。
2.沸騰したら上記1のスパイスパックを加えて、アクをとりながら煮ます。
3.水量が7割がたになったら、お塩を加えます。
4.薄味に仕上げるのがポイントです。

(スープをこします)
1.あら熱を取ったら、キッチンペーパーなどを敷いたザルにあけてスープをこします。
2.保存容器に入れて冷蔵保管し、3〜4日で使い切るようにします。
3.出来上がったスープは、そのまま飲んだり、だし代わりに使ったり、具材を足してお味噌汁や具入りスープとしても召し上がれます。


ダイエットスープは、1食分200ml
1日2回、朝と夜に摂りましょう。
排毒の基本、白湯飲みと合わせると効果が高まります。




【白湯の作り方】

1.やかんかお鍋に浄水(軟水)を入れて1/2量まで煮詰めて出来上がりです。

水の結晶は煮詰めるほど小さくなります。
結晶の小さな白湯はお口や食道を通る前に粘膜で吸収されます。
体内の細胞にしみわたり、乾燥を防ぎ、うるおいを与えてくれます。
また、粘着性の高い毒素を溶かして運び、排出しやすくしてくれます。

起床後と食事の時などに1杯(100〜150ml)を、1日5杯飲みましょう。



上記に関してご質問、ご不明な点がございましたら、
下記フリーダイヤル宛にお気軽にお電話ください。

平日9:00〜17:00(土日祝日はお休み)
フリーダイヤル 0120−23−0141
メール info@nippon−soup.co.jp




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