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BJFEDynaRedDistortion


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【ポイント2倍】【正規輸入品】【送料無料】BJFE Dyna Red Distortion


1人でも多くのお客様に手にとって頂きたいと思いますので、こちらの商品はお一人様1台までとさせていただきます。ご理解・ご了承の程お願い申し上げます。

※ そのため、重複してお買上のお客様はキャンセルとさせていただきます。
※ 予約順位については一切お答え出来ません。あらかじめご了承くださいませ。


注意事項

● 納期について
BJFEペダルは生産量が大変少なく、世界中からのバックオーダーがございますため、入荷時期は未定となります。モデルによっては年単位での納期となる可能性もございます。


● 注文後のキャンセル
モデルにより、希少なコンポーネンツが使用されていることもございます。
状況によっては、ご注文いただいたモデルが制作不可能となってしまうことも考えられます
その際は大変申し訳ございませんが、ご注文をキャンセルとさせていただきます。
ご容赦くださいますようお願い申し上げます。


● 仕様変更
制作時期により内部コンポーネンツやノブの数などに変更が加えられる場合がございます。
そのため、入荷したモデルの仕様が変更されていることもございます。
ご注文時に仕様のご指定を承ることは出来かねます。あらかじめご了承くださいませ。


● 外観
全て手作業でペイントされているため、1台1台、全ての外観が異なります。外観のご指定を承ることは出来かねます。
また、あえて弱い塗料を使用しているため、塗装のムラや薄くなっている所、はがれ、凹凸などが随所に見られますが、仕様上のものとなります。


●価格について
塗装、部品の入手金額によりお値段が変わる可能性がございます。
その際は、入荷後改めて当店よりお客様へご連絡をいたします。



商品番号  4560440835816
メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
59,074円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
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※東京・神奈川・千葉・埼玉で 対象エリア外へのご注文は、毎日 15:00までのご注文で翌日の配達となります (あす楽)
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ビージェイエフイー ダイナレッドディストーション
"BJFE Dyna Red Distortion"

BJFE Dyna Red Distortion(DRD)は、ダイナミックでハーモニック、そして“プレキシ”の風合いを持つディストーションペダルで、2001年5月9日にリリースされました。DRDは、クランチ的なローゲインからヘヴィでザクザクとした音色まで、クリーンアンプで作ることができます。Driveノブが12時より左側に設定されていればピッキングで歪みを調整できるダイナミックなディストーションとなり、12時を超えて高く設定すれば、より強い歪みが常に得られるフルディストーションとなります。
特にクリーンアンプにDRDを使うと、簡単に思い通りの歪みを調整することができるようになります。特にBJFEやMad ProfessorのLGWを前段に設置すると、快適なプレイングで、明瞭なサウンドが特徴です。特にVox系のアンプには最高のセッティングとなるでしょう。LGW以外にも、BJFE/BearfootのEGDMやHBOD、Mad ProfessorのRRBとの組み合わせは最高です。
また、DRDは歪ませたアンプとも相性が良いですが、アンプの特性や設定によっては少し“ザクザク感”が強くなる場合もありますので、DRDとアンプ側の設定でスウィートスポットを探してみてください。

最初期のDRDは、“Fuzz 2”と呼ばれていました(“Fuzz 1”はBBOD)。実際、DRDはBBODの“ビッグ・バッド・ブラザー”です。100%オリジナルデザイン、ハンドメイドで最高のコンポーネンツを用いて制作しています。トゥルーバイパスで、1つ1つを個別に調整して制作しています。どの個体も音色はワンダフルです。前述の様々なBJF/Bearfoot/Mad Professorペダルはもちろんですが、設計時はBBODを前段に設置しての同時使用を想定していました。BBODとDRDを組み合わせると、ワイドなトーンパレットが手に入ります。スウィートなオーバードライブ、クランチなディストーションから、ファズの領域にまで踏み込めます。BBODよりもDRDの方がダイナミックでコンプレッションも低め、同時にゲインは高めでハイミッドはBBODの方が、ローミッドはDRDの方が強いです。ローエンドはDRDの方が強くなり、トップエンドは全く違う音を出します。トーンはよりアグレッシブとなり、ザクザク感も強く出ます。積極的にピッキングの強弱を付けたプレイングに向いています。
BBODがブルースのテリトリーであるスムースな“ミスティックマイル”だとすれば、DRDはまるで“地獄へのハイウェイ”を走っているかのようです。

初期のDRDはニトロセルロースラッカーフィニッシュのフラットなレッドカラーでしたが、2004年以降は立体的なオイルベースのカラーに変更されています。元々は低出力のハムバッカーやP-90ピックアップに適した歪みとして開発されました。BJFでは、ストラトキャスターをご使用の場合、DRDよりもMad ProfessorのMRDの方を推奨しています。

かつて作られたDRDのレアモデルとして“Dynamic Orange Distortion”や“Doc Rock's Distortion”、またブルーLEDを搭載したバージョンが存在しています。

DISTノブは歪みの強さとサステインを調整します。低く設定すればセンシティブで、強く弦を弾くと歪みが乗るようなディストーションとして、高く設定すればコンプレッションが強くなり、タッチセンシティブなサウンドから安定志向な音色へと変貌を遂げます。
また、ですが音は明瞭で、また長いサステインも特徴です。このノブを12時より低く設定すると、ゲインブースターのように使うこともできます。DRDの前段にオーバードライブを設置したり、ヘヴィなディストーションをギターのVolumeでクリーンまで調整したい場合にも有効です。11時あたりから設定を始めてみてください。

Trebleノブはアウトプットシグナルの高域を調整します。また、エフェクトON/OFFでの音色のバランスコントロールとしても有効です。DRDは高いトレブルレスポンスを持っているため、クリーンサウンドをブライト気味に設定している場合、このノブを下げて設定すればON時に高域がうるさくなるようなこともありません。
逆に、12時を越えて設定すれば、音色のブリリアンスを増強できます。このノブは12時の位置から設定を始めてみてください。

Vol.ノブはエフェクトON/OFFでの音量のバランスを調整します。はじめは12時からほんの少し下げたくらいに設定し、そこから音色を調整します。

DRDは、ギターピックアップに合わせた高いインプットインピーダンスを持ち、アウトプットはギターアンプや多くのエフェクター、テープエコーに合わせた、最大約20Kの値に設定されています。

DRDは6F22 9Vバッテリー、またはスタンダードな2.1mmバレルタイプのセンターマイナスDC9Vアダプターで動作します。消費電流は約3.9mA(エフェクトOFF時は2.8mA)です。供給電圧が6Vまで下がると音色がこもり、またLEDも暗くなります。その時は電池を交換するか、接続しているアダプターを確認してみてください。




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購入者さん 

評価5.00

投稿日:2014年10月11日

 さすが!

BearFootやMad Professorはもちろん、巷に出回っているクローンも含めて、これは全くの別物で別格の音色を持ってます。気持ち良さが絶妙ですし、実は結構オールマイティに使えます。絶対レベルでオススメ出来る品です。 

使い道 趣味 使う人 自分用 購入回数 はじめて 




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