| 国際特許について | 国際特許出願番号:PTC/JP2020/045619 にて焙煎製法国際特許出願中 |
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| 名 称 | レギュラーコーヒー |
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| 原材料名 | コーヒー豆 |
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| 内 容 量 | 150グラム×2袋 |
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| 原産国名 | エチオピア、コロンビア |
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| 農園名・生産者 | エチオピア:イルガチェフェ地区コチャレ村 コロンビア:ウィラ県南部アグア・ネグラ村ラスヌベス農園 |
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| 品 種 | エチオピア:アラビカ種の地場品種 コロンビア:ティピカ種 |
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| グレード・精製方法 | エチオピア:G-1(最高級)・ナチュラル コロンビア:スクリーンサイズは小粒だが優良品種・ウォッシュド |
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| 焙煎度合 | エチオピア:ミディアムロースト(浅煎り) コロンビア:フレンチロースト(深煎り) |
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| 評 価 | エチオピア: ラズベリーまたは完熟フルーツの風味。花のような香り。このすばらしいコーヒーの持ち味を最大に引き出すには、熟練された技術が必要となります。なぜなら、酸味を残すことに意識を傾ければ渋味を残す要因となり、渋味を消すことに注意すれば、酸味を消しかねないからです。マウンテンの焙煎技術が最も発揮されるコーヒーのひとつです。
コロンビア: どのコロンビアを使うか。これは自家焙煎店にとって最も重要な課題です。コロンビアの優劣で、その店の味が決定されるといっても過言ではありません。ストレートで、ブレンドで多用されるコロンビアは、また数多くの種類があり、品質も大きく変わります。 ラスヌベスの産地アグア・ネグラ村は、純粋なティピカ種を育て、水洗式が多いコロンビアのなかで仕上げに天日乾燥を取り入れた、数少ない優秀な生産者です。ティピカの系譜を現代に繋ぐすばらしいコロンビアをぜひお試しください。 フレンチローストにより、フルシティーよりさらにコクと苦味が効いていますが、カラメル化された甘味を強く感じます。 |
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| 味のバランス | エチオピア:甘 味★★☆☆ 果実味★★★★ 苦 味★☆☆☆ ボディ★☆☆☆
コロンビア:甘 味★★☆☆ 果実味★☆☆☆ 苦 味★★★★ ボディ★★★★ |
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| 味の系統 | エチオピア:ライト コロンビア:ミディアムダーク |
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| フードペアリング スイーツ | エチオピア:ケーキ(フルーツ系) コロンビア:チョコレート |
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| フードペアリング 料理 | エチオピア:和食 コロンビア:フレンチ・イタリアン |
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| おすすめの飲み方 | エチオピア: 最適:ホットコーヒー 適さない:カフェオレ、アイスコーヒー 抽出量150ccに対して粉13gを推奨
コロンビア: 適応:ホットコーヒー、カフェオーレ、アイスコーヒー 抽出量150ccに対して粉13gを推奨 |
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| 袋にも気を使っています | コーヒー袋にはアルミ蒸着を施したフィルムを使用。 酸素、水蒸気などコーヒーの大敵から高バリア性を誇り、また光線遮断性に優れています。さらに、一般的な2ウェイバルブではなく、内部のガスを逃がし、外気の侵入を遮断する1ウェイバルブを装着。コーヒーの鮮度を最適に保ちます。開封後もクリップなどで口を閉じればそのまま保存容器としても十分にお使いいただけます。 |
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| 保存方法 | 直射日光、高温多湿をさけてください。 長期保存のため冷凍された場合は、使用前に自然解凍し、使い切ってください。再冷凍や庫内への出し入れは味を損ないます。できれば常温のままお使いください。 |
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| 成 分 | カロリー:約4kcal(10gの中挽きコーヒーを150mlのお湯で抽出) |
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| 安全上のお知らせ | 投薬中、妊娠中、授乳中のカフェインの摂取に関しては、医者の指示を仰いでください。 |
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| 賞味期限 | 袋裏面の焙煎年月日より約1ヶ月 開封後は早めにお召し上がりください。 消費期限は豆で約1ヶ月、粉で約2週間を推奨しています。 |
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| 製造者 | 有限会社ウエストフィールド 大阪府高槻市芥川町2−8−21 tel 072-681-2351 焙煎者:西田竜一(SCAJ公認アドバンスド・コーヒーマイスター) |
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