【MENZ-STYLE】初めてのお客様へ【MENZ-STYLE】Q&A【MENZ-STYLE】レビュー手順
個人情報に関して    

【社名】     株式会社メンズスタイル
【代表】     宇賀神 政人
【設立】     2007年3月1日
【本社所在地】〒141-0031
東京都品川区西五反田8-11-13 五反田マークビル7階

【休業日】   土日、祝日
【事業内容】 メンズ服のネット通販 毎日が楽しくなるための『スタイル』を販売。メンズファッションのトータルコーディネート

【メンズスタイルのコアバリュー】

1.仲間の笑顔を自分の笑顔として行動できる

2.メンズスタイルの全員を一般的な同僚以上の「家族・仲間」と思うことができる

3.「誰にでもできる仕事」を「自分がやる」

4.成長して、「また会いたい」と思われる魅力的な人になる

5.人生=努力×感謝

6.笑顔は1人で味わうよりも、2人、3人で味わうほうがおいしい♪


1.仲間の笑顔を自分の笑顔として行動できる

人間だれしも自分が一番かわいい。
その自分の笑顔を作り出す方法は色々ある。
ただ、「一般的に」作られる笑顔は一瞬で結構底が浅い喜びだったりする。(喜びのバロメーターが深さだとしたら)
人間の標準能力として、「自分がかかわった人、助けた人が喜ぶと自分も嬉しくなる」が入っているらしい。


しかも、上記に上げたようなものよりも深く長期間思い出せる。

仲間と一緒にいると、増えると嬉しいものは増え、減ると嬉しいものは減るらしい。

「喜びは人と分かち合うと2倍になり、悲しみは分かち合うと半分になる」

仲間が大変なときは自分の仕事以外でも「何かこの人の助けになることはないか?」

目の前にいる仲間が笑顔になることが自分の一番のよろこびとなれるような関係づくり、心構えができるように育ってほしい。

「日本なんか変えることなんてできない。ましてや世界など」そういっていたら何も変わらない。
まずは自分たちで、できることから一歩ずつ、一人の笑顔から。


「一人の笑顔から」というフレーズだけど、


一歩目は【自分自身】になります。


2.メンズスタイルの全員を一般的な同僚以上の「家族・仲間」と思うことができる

「仕事は仕事、プライベートはプライベート」

一般的にはこれで問題なく、メンズスタイルではオンオフ尊重しており、この考えで問題はないです。

会社外まで一緒にいてほしい、というわけではありません。

兄弟姉妹と親といつも土日過ごすわけじゃないんですよね。



「心からその「人」を信じる」心を持ってほしい。
この人なら、ポテンシャルを開花できる、と。


家族のように心から信じれる仲間になりたい。


「仕事の内容」自体というよりも、「人となり」をきちんと見ることで、その人のポテンシャルを信じて、一緒に仕事できる・一緒にいられる人間になりたい。



3.「誰にでもできる仕事」を「自分がやる」
オフィスの入り口にゴミが落ちていました。自分じゃなくても拾えます。

でも、誰かが拾わないといけないものです。
それを自分で拾うことができるか?

それを拾うことで、仲間が・自分が毎日働くオフィスをきれいにすることができるか?


「みんなキレイなオフィスで笑顔になれる。それを想像すると・・・嬉しす♪」

この状態が金メダルです。



まだ自分は街中で拾う根性はなく、まだまだひよっこです。


都大会での金メダルではなく、全国大会での金メダルを取れる心になりたいと思います。

もちろん「ゴミ拾い」は一つの例であり、他にもあるし、これ以外でみんなの笑顔をつくることはいくらでもできます。





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4.成長して、「また会いたい」と思われる魅力的な人になる
なんで仕事するのでしょう?

お金のため?

それであればメンズスタイルにいなくてもほかの会社でもお金は手に入ります。

「頑張って働け!そうしたら給料いっぱいもらえるぞ!」
こんな会社はごまんとあります。紹介します。


メンズスタイルでは、

A:「また、あなたに会いたい」そう言われる『魅力ある人』に成長するため

B:仲間と協力することの素晴らしさ・気持ちよさを感じるため

大きくはこの2つのために仕事をしたいと思っております。


ABを遊びや趣味で得られるなら、そちらを毎日やればいいと思います。
ただ、これを得るには「仕事」が一番早いし、より深く得られると思っています。



5.人生=努力×感謝
「掛け算」というのがミソ。
ITバブル期は「努力」するひとは多かった。やればやるだけ評価されたから。

ただ、感謝がすっぽり抜けちゃった。

「俺ってすげぇ〜!!」

こんな人が多く出てしまい、未来永劫続くかと思ったけど、「掛け算」なので「0」になっちゃった。


「努力を一気にしてから、感謝をすれば帳尻あるのでは?」そう思う人がいますよね。
それができないから、人生は不思議。

天狗になっちゃう。
「自分一人でここまできた」
「自分なら何でもやれる」

自身は行動するうえで、めちゃめちゃ必要なものだけど、「根拠のない自信」は一番危ない。


自分の経験からしたら、【努力】と【感謝】なら【感謝】が先。

「親に育ててもらった」
「五体満足でいれる」
「メシの味がわかる」
「シャワーをひねると温水が出る」
「渋谷まで電車で来れる(歩きじゃなくて)」


今「当たり前」と思っているものに感謝する。
「幸せ」は探すものではなく、今ここにあると気づくもの。


そして、
そこから【努力】が生まれるのかもしれない。



今でもMENZ-STYLEのスタートは忘れない。

サイトオープンして、3日くらいで3件の注文が、「うぉ!!注文だ!!・・・木曽?安藤?鬼頭?」

全部、前の会社の先輩でした。


木曽さんは女性で、
「誰かにあげるよ。『誰か(彼氏)』が私にはいないんだけど。あはは」


安藤さんは
「宇賀ちゃん、どれがいいかわからんから、なんでもいいや。どれか持ってきて」


鬼頭さんは
「うがじ〜ん、シャツ、俺に入らなかったわ!先輩に上げちゃった」


みんな自分用じゃない人たちばかり。
お互い送料がもったいないから手持ちしたら、そこでほかの先輩・同僚も買ってくれた。


社長に至っては、10万円も渡されて、
「テキトーにうちの息子に送ってくれ。サイズはMかな」


すんげぇ〜、嬉しかったし、温かかった。
「会社を辞めた俺をこんなに歓迎してくれてる」
今でもこの感動は忘れない。


また、ある時は「ブログランキング」という登録サイトでランキングを上げる方法を試行錯誤していた。



広告費0円のブログから集客使用としたのだ。
ただ、ブログを開設しただけじゃぁ、集客にならない。
「ブログランキング」でトップ3に入ると一日平均アクセスが表示されているので結構な集客になることが分かった。


とりあえず、まずは「自分のブログに来てもらわねば!」ってことなんですね。


そこで友達に相談したら、
「自分のmixi日記に書きなよ。みんな応援してくれるって」


それで書いたのが2006年10月11日
日記のはじまりは、「ほんとにこんなことお願いするのは気が引けるんですが・・・」

だけど、一気にみんなが協力してくれて、10月16日には、

ランキング1位
になれちゃったみたい。そこから集客がじょじょに入るようになった。


みんなへの感謝は忘れない。ただ、その感謝は彼らに返すこともできるけど、
「ほかの人に感謝の輪をまわす」
それがまたいずれ、自分に戻り、感謝を示したい人にまわる。

これから会社の先輩や、自分が何も貢献できない人から色々お世話になることが増えます。

お世話になった人に返すことも必要かもしれないけど、

「感謝の気持ちを持って、世の中に返すこと」

これが大切だと思っています。



6.笑顔は1人で味わうよりも、2人、3人で味わうほうがおいしい♪
1のものと考え方は同じです。

「評価されたい」

そういう気持ちが大きくなると、なぜか、
「自分が上がる」ではなく、「ほかの人を落とす」ほうに思考がいってしまいがちです。

切磋琢磨するライバルは最高です。自分も、相手も成長するから。


TVでお笑いを1人で見るよりも、2人で笑いを「分かち合った」ほうがおもしろいですよね。
TVを見る行為ですら1人よりも2人なんです。


2人よりも、3人なのはもちろんのこと。


世の中の仕事のだいたいのもの、メンズスタイルの仕事では全部といっていいほどが、
「自分の前」と「自分の後」に仲間がいます。

例えば『プロジェクトX』があったとします。
Aさん→Bさん→Cさん→Dさん→Eさん
という流れがあったとして、


Aさんは自分の仕事が終わったら終わりじゃないんです。
Eさんまで行くことを考えて自分の仕事の時間配分をしなくちゃならないのです。


Cさんで詰まったら、Aさん、Eさんがサポートする。
そうやって、『プロジェクトX』は完成する。


大変です。
大変じゃなきゃ、仕事の意味ありませんから。
そこでお互いの助けあいの感謝が、笑顔が生まれます。



「いっしょに」「私たち、みんなで」


英語でいう、「Let's」を頭に入れて仕事・毎日の行動をしていきたいですね。



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