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店頭販売もしております関係上、ご注文メールを送信いただいた時点で、 すでに完売や予約済みになっている場合がございます。予めご承知おきください。 |
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こちらの商品は発売前予約受付製品です。お届けは発売日以降となります。予めご了承ください。
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《新品》 Canon (キヤノン) EOS R50 V ダブルズームキット [ ミラーレス一眼カメラ | デジタル一眼カメラ | デジタルカメラ ] 【KK9N0D18P】発売予定日:2025年12月中旬【発売日以降にお届け】
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・RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ + RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM付 映像表現の幅を広げたい動画クリエイター向けの APS-C サイズミラーレスカメラ「EOS R SYSTEM」の強みを生かしながらさらにクリエイティブな動画機能を提供するミラーレスカメラの新シリーズ「EOS V series」。「EOS V series」は、動画撮影やライブ配信のニーズに応えるレンズ一体型カメラのシリーズ「PowerShot V series」※1とともに、「EOS/PowerShot V series」として、多様化する動画市場のニーズに応えていきます。 動画撮影中心のモードダイヤルなど動画撮影に適したデザインおよび仕様動画撮影中心のモードダイヤルや、縦位置での動画撮影のための三脚用ねじ穴、カメラ前面と上部の計2カ所に配置された大型の動画撮影ボタン、動画撮影中に赤色点灯するタリーランプなど、快適な動画撮影のための多彩な仕様を備え、操作性を高めています。また、ファインダーをなくすことで、動画向けアクセサリーとの親和性が高いフラットで直線的なデザインを採用しているほか、長時間撮影でも疲れにくい小型・軽量ボディーを実現しています。さらに、放熱性の高い設計により、温度上昇に起因する撮影時間への影響を低減するなど、長時間の撮影やライブ配信にも適した仕様になっています。 クリエイターのための本格的な動画撮影性能APS-C サイズ CMOS センサー※2 と映像エンジン「DIGIC X」の組み合わせにより、自然で美しい、被写体を際立たせるボケ表現を実現します。また、クロップなしの 6K オーバーサンプリングによる高画質な 4K30P 動画撮影に加えて、4K60P(crop)※3の動画撮影ができます。さらに、「EOS R SYSTEM」では初めてカラーフィルターを搭載し、シネマティックな映像表現を手軽に楽しめる一方で、「CINEMA EOS SYSTEM」にも搭載されている、用途に応じて画質調整が可能な「カスタムピクチャー」も搭載するなど、細部にこだわるクリエイターのニーズにも応えます。 ※1 Vlog カメラ「PowerShot V10」、コンパクトデジタルカメラ「PowerShot V1」 ※2 静止画撮影時の有効画素数最大約 2420 万画素。動画撮影時には有効画素数が減少します。 ※3 美肌動画時は除く。 同梱品:バッテリーチャージャー LC-E17、バッテリーパック LP-E17、ネックストラップ EM-200DG ※メディアは別売りとなりますので別途お買い求めください。 対応メディア:SDメモリーカード |
| ■主な特徴 | RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ
1.「RFレンズ」として初めてパワーズームを内蔵した広角ズームレンズ ・35mm判換算で約22.4mm-48mm相当の広角のズーム域をカバーしながら、最大径約φ69.6mm、全長約62mm、質量約181gの小型・軽量を実現。自撮りや狭い室内における広角でのライブ配信、クリエイティブな映像制作など幅広いシーンに好適。 ・「RFレンズ」として初めて、パワーズームを内蔵。一定速度で被写体にズームイン、ズームアウトし、プロのような動画表現を手軽に楽しむことが可能。 ・ズーム時に鏡筒が繰り出さない全長固定とすることで、カメラ全体の重心が変化しにくく、バランス調整が重要なジンバル撮影時などにおいても、快適で安定した撮影を実現。 ・パワーズームはズームリングでの操作も可能なため、自撮り撮影などを行う際にレンズ側から操作でき、画角調整が容易。 ・ズーム速度はズームリングの回転角度によって変化させることもでき、低速と高速の2段階でズームすることが可能。
2.AF機能・手ブレ補正機能で動画・静止画ともに快適に撮影可能 ・リードスクリュータイプのステッピングモーター(STM)の搭載により、静止画撮影時の高速・高精度なAFに加え、動画撮影時の静かでなめらかなAFを実現。 ・最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍を実現し、被写体のディテールに迫る近接撮影が可能※1。 ・静止画撮影において、レンズ内光学式手ブレ補正機構により5.0段※2の手振れ補正効果を実現。また、ボディー内手ブレ補正を搭載したカメラとの協調制御※3により、中央7.5段、周辺5.5段※4の手ブレ補正効果を実現。 ・動画電子IS※5搭載カメラとの組み合わせによる協調制御も可能。ジンバルなしでの撮影時など多様な撮影シーンに対応可能。
※1 焦点距離30mm(35mm判換算約48mm相当)時。 ※2 焦点距離30mm、「EOS R10」(2022年7月発売)使用時。CIPA2024規格に準拠(Yaw/Pitch方向)。 ※3 協調制御対応カメラはキヤノン公式ウェブサイトをご確認ください。 ※4 焦点距離30mm、「EOS R7」(2022年6月発売)使用時。CIPA2024規格に準拠(Yaw/Pitch/Roll方向)。 ※5 動画電子IS使用時は、撮影範囲が狭くなります。
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| ■主な仕様 | 画角(水平・垂直・対角線):78°05'〜41°25'・56°40’〜28°15'・88°30’〜48°50' レンズ構成:9群10枚 絞り羽根枚数:7枚 最小絞り:22(14mm時)、38(30mm時)※1/2段表示 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)、0.38倍(30mm時) フィルター径:Φ58mm 最大径×長さ:約Φ69.6×62mm 質量:約181g
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| ■主な特徴 | RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM
35mm判換算で焦点距離約88-336mm相当の望遠域をカバーする小型・軽量な望遠ズームレンズ ・35mm判換算で約88-336mm相当の望遠域をカバーしながら、全長約92.9mm、質量約270gの小型・軽量を実現。圧縮効果など望遠レンズならではの写真表現を楽しむことが可能。 ・2枚の「UDレンズ」、1枚の「非球面レンズ」を含む8群11枚のレンズ光学設計により、画質劣化の原因となる諸収差を低減し、高画質を実現。 ・EOS RシリーズのAPS-Cサイズカメラに加え、EOS Rシリーズのフルサイズカメラにも装着でき、それぞれのカメラを併用する場合など、レンズを有効活用することが可能。
※1 フルサイズカメラ装着時は、撮影画面の中央部がAPS-Cサイズ相当の画角にクロップされます。
レンズ内手ブレ補正により4.5段、ボディー内手ブレ補正との協調制御により7.0段の手ブレ補正効果 ・レンズ 内光学式手ブレ補正機構により4.5段※1の手ブレ補正効果を実現。 『EOS R50』などのボディー内手ブレ補正機構を搭載していないカメラとの組み合わせでも高い手ブレ補正効果を発揮。 ・ボディー 内手ブレ補正機構を搭載したカメラとの協調制御により7.0段※2の手ブレ補正効果を実現。焦点距離 210mm(35mm判換算約336mm相当)、EOS R10使用時。CIPA規格に準拠(Yaw/Pitch方向)。焦点距離210mm(35mm判換算約336mm相当)、EOS R7使用時。CIPA規格に準拠(Yaw/Pitch方向)。
最大撮影倍率0.28倍の近接撮影や、快適な動画撮影を実現 ・最短撮影距離 0.73m、最大撮影倍率0.28倍を実現し、ディテールに迫る近接撮影が可能※1。 ・リードスクリュータイプのステッピング モーター(STM)の搭載により、動画撮影時にも自然でなめらかなAFが可能。VlogやSNSなどで需要の高まる動画撮影ニーズに対応。 ・動画撮影中 のフォーカス 操作 によって生じる画角変動を、カメラで電子的に補正する「フォーカスブリージング補正※2」に対応。
※1 焦点距離 210mm(35mm判換算約336mm相当)時。 ※2 フォーカスブリージング補正対応のカメラ装着時。
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| ■主な仕様 | 画角(水平・垂直・対角線):23°20‘〜6°10’・15°40‘〜4°5’・27°50‘〜7°25’ レンズ構成:8群11枚 絞り羽根枚数:7枚 最小絞り:22(55mm時)、32(210mm時) 最短撮影距離:0.73m(210mm時)、1.0m(55mm時) 最大撮影倍率:0.28倍(210mm時)、0.05倍(55mm時) フィルター径:55mm 最大径×長さ:約φ69.0mm×92.9mm 質量:約270g
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