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おやこのファーストステップすいすいはってみよう(おやこのファーストステップすいすいはって…

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配送休業日
10月20日(金)は弊社創立記念日のため休業となります。
3月は弊社年度末決算、9月は中間決算のため2日間出荷がございません。ご了承ください。
また、毎月末最終営業日は、弊社棚卸しのために発送がございません。
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おやこのファーストステップすいすいはってみよう


おやこのファーストステップ
すいすいはってみよう


商品番号  24146
価格
540円 (税込 583 円) 送料別
通常2〜3日以内に発送(土日祝除く)
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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この商品の配送方法
  • 宅配便
  • 国際配送
2・3歳から

えんぴつを使いこなすことに
つながる手先の力を
遊びながらそだてる。


シールばりからのりの使用まで、楽しんではりながら、手先の運動能力を育みます。

親子のコミュニケーションにも最適。シール3シートつき。

★親子でたくさんおはなしややりとり遊びをしながら、楽しく進められます。

★手先の器用さとともに、集中力、作業力、形や色の感覚ものばします。

★「自分でできた!」喜びが、「もっとやりたい!」意欲につながります。




このドリルでどんなことをするの?



【1】シールをはることからスタート
はる場所を考えながら楽しくはりましょう。

【2】のりを使ってはってみましょう
いろいろなはりかたに挑戦しましょう。

【3】最後はタングラムにチャレンジ!
パーツを組み合わせて、絵を完成させます。


どんなふうに進めたらいいの?

・1枚ずつ切り離してお子さまに渡してください。

・お子さまに渡す前に、おうちのかたに切っていただく部分があります。できるだけていねいに切ってください。

・各ページにある「おうちのかたへ」を参考に、無理なく楽しくやってみましょう。

・1枚おえるごとに、「できたね!シール」を本文の最後にある「ひょうしょうじょう」にはり、たくさんほめてあげましょう。

・1日2枚など枚数を決めて、お子さまが「もう少しやりたいな」と思うところでおわるのが、継続のコツです。

・全ページをおえたら、「ひょうしょうじょう」に大きなシールをはり、名前を書きいれて、お子さまに渡してあげましょう。

■サイズ:A5判
■ページ数:80ページ


【ワンポイントアドバイス】のりのつかいかた

■使うのりについて

のりはにおいが強いものはさけ、使いやすい容器に入っているものを選びましょう。


使いやすいのりの例。

スティックタイプののりを使用してもかまいませんが、どこにのりがついたかを指で確認できたほうが、お子さまは取り組みやいでしょう。

その意味で、指でのばしてつけるタイプののりを使うと、よりよいでしょう。

■のりのつけかた

のりづけのときは、まずのりがはみ出してもいいように、下に紙をしいておきます。

次に、適量ののりを紙の上に出します。指先にのりをつけて、はる紙につけ、うすくのばします。 外側から中心に向かって円をえがくようにのりづけすると、まんべんなく紙にのりがつきますよ。


適量ののりを出しておいて、指でのばしてのりづけします。

のりは、「のり」と書いてあるグレーの部分につけます。最初のうちは、おうちのかたが「ここにぬってね」と教えてあげてくださいね。

■楽しむことが大切です

両手の指先をうまく使って、シールや紙をはることは、小さなお子さまにとって、それ自体とても難しいことです。

形を合わせてはることや、適切な位置を考えてはることまでは、なかなか意識できないかもしれません。

下の図の写真のように、白いところが見えていたり、絵柄に合っていなかったりしても、やり直させたり、強く注意したりする必要はありません。

おうちのかたが、「うまくはれたね」とほめながら、じょじょに、形や色、模様を意識して、はれるようになればよいでしょう。


多少ずれていますが、よくはれています。

できあがったら、絵を見ながら、お子さまとお話をして遊んであげてくださいね。お子さまがはることを楽しいと感じられることが、もっとも大切です。

■じょうずにはるヒント

のりをつける前に、はりたい場所に紙を置いてみるなどして練習するとよいでしょう。



のりがついていない方の手で紙をおさえます。

のりをつけた反対の手で、紙をしっかりおさえながら、のりをぬるようにしましょう。両手を同時にうまく使うことが難しいようであれば、最初のうちは、おうちのかたが、紙をおさえてあげても大丈夫です。


はしから合わせてはります。
※写真は『さいしょのはってみよう』のものです。


なれてきたら、のりのついた面を最初からペタッと全面はりつけてしまわずに、はしを合わせておいて、少しずつ下におろしながらはっていくと、きれいにはれますよ。