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30年産「北海道 米」「北海道産米」
北海道からおいしいお米をお届け!



30年産「きたくりん」北海道米当麻産籾貯蔵今摺米きたくりん米内容量:5kg価格2030円


30年産【きたくりん】北海道米当麻産籾貯蔵今摺米きたくりん米内容量:5kg


「米」北海道のお米 の産地「当麻米」きたくりん米「米」の粘りが違います!
30年産「きたくりん」北海道 米 当麻産 籾貯蔵 今摺米 きたくりん 米 内容量:5kg 価格 2030円

商品番号  kitakurin-5
メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
2,030円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で 対象エリア外へのご注文は、毎日 15:00までのご注文で翌日の配達となります (あす楽)
きたくりん5kgは、5個(25kg)ごとに1送料となります   
■1〜7日以内に発送予定
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

個数 
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◆◆ 当店自慢の【北海道米】! ◆◆

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「北海道米」「きたくりん 米」「30年産」「お米」

平成30年度産の米100%!

お米は鮮度が命!

北海道一の産地・当麻米
籾貯蔵 今摺米 きたくりん

この北海道米は北海道の米の中でも優秀な北海道米。
この米を食べれば北海道米の産地の違いがわかります!

おいしさをそのままに
それが”籾貯蔵”。

収穫されたお米を穫れたて状態で低温貯蔵することにより、お米の酸化や成分変化を最大限に抑え、【米】本来の食味を保つよう厳しく管理(籾貯蔵)されています。
全道トップクラスの良質米
それが北海道当麻産”今摺米”。

全道トップクラスの味を保つため、「今摺米」は乾燥調整貯蔵施設(カントリーエレベータ)にてお米に優しい二段乾燥、さらに全国では福岡県の農協とここだけという米施設を導入しています。
お米は、微量ながら脂分があり精米すると時間の経過とともに表面の脂分から酸化していきます。これが、おいしさを損なう原因ですが、”今摺米”は必要な分だけ摺って、表面の脂分を最大限に少なくする米に精米してから、出荷するという流通システムを構築することで、新鮮なお米本来の味を楽しめるようになっているわけです。
当麻の農家さん達が、「みなさんに美味しいお米を食べていただきたい!!」と念いのこもったお米が”今摺米”なのです!


名称 北海道 米 きたくりん
内容量 北海道米 きたくりん米 5kg
お米の保存方法 お米は直射日光を避けて、涼しい場所に保管してください。袋は通気をもたらせるため水漏れにご注意ください。米びつ・容器は、虫等の発生を防ぐためにも、こまめに清掃してください。臭いの移る可能性がありますので、臭いの強い洗剤、灯油などのそばに置かないでください。お買い求めのあとは、お早めにお召し上がりください。精米日より1ヶ月位が美味しく食べられる期間です。
配送区分 北海道米 きたくりん 米を常温便でお届け
発送元 北海道・きた蔵の畑

 
実際に炊いて食べてみました♪
胸を張ってお勧めしたい逸品です!!

籾貯蔵『今摺米』とは? 生産者が栽培条件を統一して食味向上のために「堆肥、有機質肥料」を施用し「減農薬」による安全でクリーンな農業を合言葉に生産された米を乾燥調整貯蔵施設(カントリーエレベータ)で米に優しい二段乾燥で仕上げています。
籾貯蔵とは? 米が育った籾の状態で低温貯蔵することにより、米の生命活動は維持しつつ呼吸が増大しないよう、また生理的な異常を起こさないよう休眠を続けさすことにより米の食味が保たれます。このような保管状態を籾貯蔵といいます。
今摺米とは
籾の状態で低温貯蔵し米の食味が保たれているものを、皆様にお届けする直前に米のカラを取り除き(籾摺り)精米作業を経てお届けされるものを今摺米といいます。

● 今摺米は「籾のままで貯蔵」しています。だから新米の美味しさが生きています。 今摺米の収穫から出荷までの図


● 一般的には、玄米で貯蔵します。しかし、この方法では長期貯蔵中に品質が低下します。
*25kgまで一発送できます。

●美味しいお米の炊き方●
1、お米をきちんと計ります。
2、お米を手早く洗います。
3、水加減を調節します。
  おいしいごはんは、水加減が決めてです。
標準的には、お米の1.2倍が適量といわれています。
お好みに合わせて。水の量を調整してください。
4、お米に十分水を吸わせます。
水温により異なりますが、夏なら30分くらい、 冬は2時間くらいが適当です。
5、炊飯スイッチをいれます。
6、むらします。
  蒸らし機能が付いた炊飯器は必要ありません。 蒸らし機能がない炊飯器は、
  炊飯完了後、10分〜15分程おく事がオススメです。
7、しゃもじでほぐして最後の仕上げです。
蒸らした後は、出来るだけ早くごはんをほぐします。