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時計専門誌「パワーウオッチ」を筆頭に「ロービート」、「タイムギア」などの時計雑誌の発行人兼総編集長である菊地 吉正氏が、アンティークウオッチのテイストを再現した時計ブランド OUTLINE(アウトライン)を発表。機械式腕時計の黄金期だった、1940〜60 年代の雰囲気を大切にし、その時代のテイストを日常使いで楽しんでもらえるものを提供したいという思いから、ブランド名には「概略・あらすじ」といった意味合いの名前を付けました。安っぽくなく安心して着けられて、しかもファッション的にもいい感じで決まる。そんな時計を小ロットで展開しています。

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| 1960年代の第2世代の雰囲気を再現したデザイン |
| OUTLINE アウトライン ブラック GMT搭載 自動巻き腕時計 メンズウォッチ GMT-1960 男性用腕時計 ビンテージ・デザイン
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1960年代の第2世代の雰囲気を再現したデザイン。ベゼルの仕様はアルミのインサート仕様で、ブラックダイアルと60年代に初登場したブラックの単色ベゼルを採用
GMT機能付き自動巻きムーヴメントのキャリバー9075を採用。日本製ムーヴメントとしてはロレックスのGMTマスター II と同じ方式の時針単独操作方式を採用した唯一の機械になります。
“時針単独可動型”とは、時針だけが動かせる機能を備えているため、例えば日本から海外へ出張した際、時分針にその渡航先の時刻を簡単に設定できるという点が魅力です。つまり海外旅行に適したGMTということで“トラベルGMT”とも呼ばれたりします。なおホームタイム(日本時間)はGMT針で確認できます。ちなみにロレックスの現在のGMTマスター II はまさにこのタイプです。
ドーム状にふっくらしたプラスチック風防を採用。ドーム形も高さ2mmとして当時のような雰囲気になるよう、その形にはかなりこだわりました。
1960年代当時のオリジナルに近いケースサイズにもこだわって作りました。ケース径は37mm。裏ブタからベゼルまでのケース厚は10.95mm、ドーム形風防を含んでも13mmと着けやすく程よい大きさになっています。
裏ブタ中央には製造番号が大きく刻印されます。これはアンティークロレックス 愛好家の間で言われるところの“ビッグナンバー”。つまりプロ向けダイバーズウオッチ“コメックス”モデルに採用されていたものを表現した仕様です。
■店長のひとこと
時計専門誌が作ったクラシックな腕時計のため、こだわりが感じられる作品です。1960年代の古き良きヴィンテージウォッチを再現したデザイン。ベゼルや文字盤、針の雰囲気はもちろんのこと、若干伸縮するエクステンション仕様にもなっているリベットブレスを採用し、外装にも強いこだわりがあります。時計好きなら、つい見とれてしまうような魅力がある腕時計です。
実際に当店に来る様々な時計メーカーの担当者にOUTLINEを見せると、かなり評判は良いです。作り、こだわり度、価格と評価は高いです。少しマイナス点を書くとすれば、「パワーウォッチ」「ロービート」「タイムギア」などの時計雑誌が監修し発売しているので、他の時計雑誌では紹介されないことですね。もし、時計雑誌の垣根を越えて他社の時計雑誌でも紹介されることがあれば、その時計雑誌も素晴らし時計雑誌なんだと思います。
●素材:(ケース)316Lステンレススチール(ネジ込み式リューズ)、(ブレス)304ステンレススチール、(ドーム形風防ガラス)アクリル樹脂
●サイズ:ケース径37.0mm、ケース厚10.95mm(ドーム風防含む13.0mm)
●防水性:5気圧防水(日常生活防水)
●駆動方式:自動巻き(日本のMIYOTA製Cal.9075/24石/毎時2万8800振動(日差-10秒+30秒)/最大巻き上げ時42時間パワーリザーブ/秒針停止機能付き)
●機能:時針単独可動式GMT機能、24時間表示双方向回転ベゼル
●希望小売価格:88,000円(組み立て:日本)
●保証期間:1年間
■OUTLINEについて
時計専門誌「パワーウオッチ」を筆頭に「ロービート」、「タイムギア」などの時計雑誌の発行人兼総編集長である菊地 吉正氏が、アンティークウオッチのテイストを再現した時計ブランド OUTLINE(アウトライン)を発表。機械式腕時計の黄金期だった、1940〜60 年代の雰囲気を大切にし、その時代のテイストを日常使いで楽しんでもらえるものを提供したいという思いから、ブランド名には「概略・あらすじ」といった意味合いの名前を付けました。安っぽくなく安心して着けられて、しかもファッション的にもいい感じで決まる。そんな時計を小ロットで展開しています。
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