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300年の歴史を誇る北信濃の銘醸
創業元禄四年「味本位の酒造り」ひと筋変わることのないスタイルが愛される信州の地酒
先祖は善光寺の差配をしており元禄4年に現在の地・長野市小島へ移り今日に至る。 理想を高く、進取の気持ちを持ち「若さ」を忘れずというのが銘柄「若緑」の由来です。 創業以来、量は少なくとも一貫して「味本位の酒造り」を頑なまでに受け継ぎ、伝統の酒造りを守り続る蔵元で、長野県の北信地方を中心に親しまれています。 20年間ほとんどスタイルを変えていない、濃く味わい深いタイプの地酒として地元で支持されているお酒です。 しっかりとした味で、米本来の味が楽しめる純米酒は、長野県の日本酒の35年前の平均的なスタイルに近く、現在でもその当時の味わいを残している蔵元はほとんどありません。
見返り美人さん 50代/女性
投稿日:2022年11月27日
2日目の方が美味しかったです
一口目は、あれ?甘すぎかな?と感じました。 でも、封を切ってから1日冷蔵庫に置いた翌日。味が締まった感じがします。旨味と華やかさはそのままで。ワインみたいにデキャンタするといいのかも。
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