マコモは、水辺に自生する真菰から生まれた健康補助食品。創始者の小野寺廣志氏が発見したマコモ菌を、効率よく活用できるようにと、研究を重ねた末に完成しました。
400度という高温で沸騰させても生存する、驚異の生命力を持つマコモ菌は、人体に有害な物質を分解する力や、血液の浄化と免疫の活性化に有効な力を持っています。また、動物実験で、コレステロールを減少させ、ホルモン分泌を促進する作用があるとわかり、悪性腫瘍の増殖を抑える効果や血糖値を低下させる働きもあるという結果が出ています。
体内やお湯の中で活性化するマコモは、飲み続けることで体に備わった自然治癒力が高まり、さまざまな症状が改善します。東洋医学で「好転反応」と呼ばれる、一時的にアレルギーがひどくなったり、発熱したりといった状態になる場合もありますが、副作用がないことから、どなたにもお使いいただける食品となっています。
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