当店は2020年に旧店舗から移転しておりますが、
旧店舗では2009年〜2020年の11年間にマコモをご購入されたお客様から200件以上のレビュー投稿を頂いておりました。
これらの中には様々な感想と利用方法等が投稿されており、必ず貴方の参考になるレビューがあるはずです。
是非ご覧くださいませ。
旧店舗でのレビューは
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マコモは水辺に自生する真菰から生まれた健康補助食品。創始者の小野寺廣志氏が発見したマコモ菌を効率よく活用できるように研究を重ねた末に完成しました。
400度という高温で沸騰させても生存する驚異の生命力を持つマコモ菌が健康維持に貢献します。
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日本各地の水辺に自生するイネ科の植物「真菰」。その実は米が弥生時代に日本へ伝来するまで貴重な穀物に数えられていました。
真菰は最古の書物「古事記」や「日本書紀」にも登場する聖なる植物で出雲大社の大しめ縄にも使われており、その他多くの神社で神事に供される他、仏事にも使われています。
又、水質浄化の働きがあるとして、真菰は霞ヶ浦や琵琶湖などの水質浄化事業に使われています。
真菰は、このように優れた効用で日本人の暮らしに活かされてきました。
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特別な製法で丁寧に造る 粉末状の健康補助食品
創始者の小野寺廣志氏は研究を重ねた末、自然の状態に存在しない、単細胞微生物であるマコモ菌を発見。水辺に自生する植物の真菰に太陽エネルギーを吸収させて、マコモ菌を発生させる方法を発明しました。これにより、沸騰させても冷凍しても生存し続ける、生命力の強いマコモ菌の力が活用できる健康補助食品マコモが誕生しました。
マコモが製品となるまでには、多くの工程があります。原料の真菰を刈り取ったのち、乾燥・選別・細断・洗浄後、マコモ菌の命を育む「蘇生」という工程が待っています。この内容は、社内でもトップシークレットですが、一言でいうと、担当者の五感を使って真菰の発酵熟成を行うのです。マコモ菌は、季節や気温の影響で品質も変わります。そのため、蘇生係には熟練の技術と経験が必要です。
この工程後、乾燥・選別・粉末化の作業を経て、検査・計量・充填・梱包を済ませると、ようやくマコモは製品として完成します。
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マコモ粉末から抽出したお風呂用エキスです。添加物は一切使用しておりません。
追い炊き機能の風呂釜に、粉末が詰まり不具合が起こる事が軽減されます。
マコモ耐熱菌のデトックス効果で、体内の老廃物や毒素を体外へ排出します。
毒素や雑菌は、マコモ菌が分解し浄化しますのでお湯は替えなくても大丈夫です。
