紫草が、なめらかな肌を育み、日差しも和らげてくれる
紫草クリームには、紫根という伝統的な美容成分が使われています。 化粧水で伸ばして顔全体に使えば、UV対策にもなります。唇や、目元のくすみや乾燥にも使ってください。クリームのベースは、古式の処方に従い、乳化剤を用いることなく、ミツロウとセサミオイルのみで作られています。天然成分のみで作られた珠玉のクリームです。
使い方
●フェイスクリームとして
化粧水で伸ばして顔全体にお使いください。クリームの赤い色が顔に残ることはなく、全体につややかな透明感を与えます。
1 洗顔後、化粧水をお肌に充分吸収させ、潤肌させます。
2 紫草クリームの表面を親指の爪を手前にしながら、うすくはがすようにこそげておと り下さい。
※爪を使うと、なめらかにとれます。
3 小豆粒位の量を手のひらのくぼんだところにとり漢萌化粧水を1〜2滴加えて、指先で ねりあわせてからお肌にやさしくなでこんでください。
※紫草クリームと一緒に使ってほしい漢萌化粧水には、いぶき・明などがあります
。
4 その上に再度、漢萌化粧水を2〜3滴なでこんで下さい。しっとりしなやかなお肌に整肌できますのでメイクの前の下地クリームとしてもお使いください。
●部分ケアとして
乾燥やくすみなどとくに気になる部分のケアとしては、そのまま紫草クリームをお使いください。