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HPVハイリスクグループ(13種類)といぼの原因となるコンジローマ型HPVのうち、どの型に感染しているかまでチェック出来るタイピングの遺伝子検査です。 ハイリスク型HPVの感染があったら、持続感染をし続けないことが子宮頸がんからパートナーを守る大事なポイントですので、この検査をパートナーを守るためにもおすすめします。 また、パートナーの女性の細胞診で異常がある、ハイリスクHPVの感染が確認された方は、どの型に感染しているのかを調べることによって、お互いの持続感染の確認をすることが可能です。
検査項目:ハイリスクグループHPV13種類 (16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,59,68型)、尖圭コンジローマ2種類 (6,11型)、炎症
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