・「首への負担なく」新生児期がらご使用いただける設計
特に新生児期の赤ちゃんには「枕は必要ない」という医師や助産師の見解は多く、本来は1歳頃まではタオル枕や背中にバスタオルを入れて角度調整をこまめにすることが最も効果的とも言われています。しかし、実際は様々な家事・仕事と育児を両立されているパパママが多く難しいです。
PICOLOGIOの枕はそんな手間を少しでも解消する為に「高さ0設計」でタオル枕や本来の枕を使用しない自然な寝心地を残しながら、向き癖や絶壁の対策・補正に取り組めます。
・角度ケア用インサート、底面の薄型設計でベビー枕の問題点を改善
ウレタン枕・ドーナツ枕の多くは窪みの上で任意の向きに寝かせているだけで全てが改善されるかのような謳い文句が多いですが、実際はそう上手くいくものではありません。向き癖の原因には「赤ちゃん本人の癖」「音が聞こえる向き」など様々な要因があり、枕に角度をつけて向きを誘導する事は最も有効な手段となります。多くのウレタン枕・ドーナツ枕は首元に高さがあり、その上、インサートやタオルで角度をつけてしまうと、首元にさらに負荷がかかってしまいます。
PICOLOGOIの枕は底面の薄型設計によりインサートで左右に角度を付けても首への負担がかかりにくく、枕下に任意の素材(タオルの材質、枚数を変化させるなど)を敷く事で底面の柔らかさ、沈み込みも調整が可能。赤ちゃんの頭にフィットし、向きたい方向・角度に頭を包み込みながら調整ができます。
・特に素材・品質にはこだわりがあります。
赤ちゃんの肌に触れる部分は、コットン100%・キルティング生地を採用しています。
肌に優しく通気性も抜群です。
また国内の検査機関でホルムアルデヒド検出試験にも合格しています。





























