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VolunteeredSlaves/Ripcord輸入盤【CD】



Volunteered Slaves / Ripcord 輸入盤 【CD】

基本情報
ジャンルジャズフォーマットCD
レーベルCristal Records発売日2018年04月11日
商品番号CR-250J発売国Japan (国内盤仕様)
組み枚数1

関連キーワード
リップコード 4526180445609


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商品番号  CR-250J
メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
2,420円 (税込)
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商品説明
フューチャー・ソウル、ネオ・ソウル好きは勿論、アフリカ・ミュージック、エスペランサ・スポルディング辺りのジャズ好きや、ロバート・グラスパー界隈好きな方にもオススメです!
2018年、大注目のグループ、その名も “the volunteered slaves”(バンド名はもちろん、あのアルバムから由来しています…)待望の最新アルバムにして、超ド級の最高傑作の完成です!

2002年、フランスを代表するジャズの祭典「ジャズ・イン・マルシアック」にて結成され、15年以上に渡る活動を続けるコレクティブ。バンド名の由来は、ローランド・カークの「志願奴隷(Volunteered Slavery)」から由来している。2009年「Breakfast In Babylon」、2014年「The Day After」をリリース。
彼らの音楽は様々な文化、ジャンル、世代をミックスする事を追求し続けており、ジャズの情熱と、ファンクネスに溢れている。オススメは???だが、彼らのカヴァー曲も秀逸で、ピンク・フロイドの?、ビーチ・ボーイズの?、バグルズの?も必聴。今作のタイトルである “RIPCORD” とは、パラシュートの開き綱を意味しており、彼らの音楽は今、まさに世界中に羽ばたこうとしている。(輸入元情報)

<メンバー>
・Arnold Moueza - Percussion, Vocals
・Olivier Temime - Tenor,Soprano Saxophone
・Emmanuel Duprey - Piano, Keyboards
・Akim Bournane - Bass, Double Bass
・Julien Charle - Drums

<ゲスト参加アーティスト>
・Emmanuel Bex - Organ Hammond B3, Vocoder
・Herve Samb - Guiter
・Geraud Portal - Double Bass (4,5)
・Stephan Moutot - Tenor Saxophone (1)
・Allonymous - Slam & Vocal
・Mafe - Vocal
・Raphaela Cupidin - Vocal
・Indy Eka - Rap/Vocal
・Kiala Ogawa - Vocal

曲目リスト

ディスク1
1.The Gambler/2.Watersplash/3.Osun/4.Kahina/5.Video Killed The Radio Star/6.Jonathan's Back/7.Blue Fox/8.Intro (God Only Knows)/9.God Only Knows/10.Bara/11.DDM (Distance, Doubts & Misunderstanding)/12.Us & Them/13.Morskipas