一卓で調理をしながら食卓としても使える「木製(ブナ)」テーブル
ハイランダーの人気アイテムである「シェフテーブル」の素材が、木製(ブナ)になった上位モデル「シェフテーブルEX」が新しく登場。従来モデルのコンセプトを大事にしながらも、お客様に長く愛され、いつまでもお使いいただけるよう、より耐久性を重視した「シェフテーブルEX」テーブル。すでに「シェフテーブル」をお持ち頂いているお客様にもおすすめできるハイランダー自信のアイテムです。
天板のカスタマイズで自分好みの調理スタイルはそのままに
天板はブナ、ステンレス、アルミの3素材(※素材はカラーによって異なります)で構成されており、中央にある6枚の天板は取り外したり、順番を自由に変更することができるため、様々なシーンで使え、尚且つ、自分好みの調理テーブルにカスタマイズできるのがシェフテーブルの最大の特長です。
「シェフテーブル」の「竹」素材は、天板や脚の「柄」についても見た目が変わり、はじめて利用する時から味わい深い印象を与えてくれます。それでも敢えて「ブナ」素材のシリーズを追加したのは、見た目、耐久性、コンパクト性、組み立てやすさ、商品のお求めやすさなど、お客様のニーズにマッチしたアイテムをお選びいただくことで、「シェフテーブル」が、これからも多くのお客様に長く愛されるようバリエーションの追加に至りました。
組み立てやすさ、使用時の安定感を出すため組立構造を再設計
脚の上部フレームの中央部分を折りたたみできない仕様にすることで、収納時のサイズは若干大きくなりましたが、組立てやすさと、使用時の安定感がアップ。また、天板部分の接続部分は金属の爪の凹凸部分を組み合わせてスライドさせることで組立てやすさを向上させることに成功しました。
ハイランダーのウッドロールトップシリーズの開発ノウハウを活かし、本体の構造が違いながらも、ウッドロールトップテーブルと同様、分解できる仕様を採用。重量は「シェフテーブル」より重くなりましたがコンパクト性能はしっかりと継承。持ち運びしやすい仕様の実現に成功しました。
各パーツを小分けできる収納袋にし傷付きにくい仕様に
ハイランダーの「ウッドロールトップテーブル 90」や、通常の「シェフテーブル」と比較すると天板サイズ、高さはカタログスペック上、同じサイズになっているため非常に相性がよく2脚セットで使いやすく特にファミリーキャンプでの出番が多くなること間違いなしのアイテムです。
※商品の個体差により若干サイズに誤差が出る可能性があります。予めご了承ください。
※本製品は天然のブナを加工、集成したもので、個体ごとに色の濃淡や模様、サイズ感などが若干異なります。
※シェフテーブルEXの写真の色味は撮影時間、天候などによって変色しておりますので予めご了承ください。