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乾燥が気になる部分ランキング
パーツ別ケアのポイントを紹介するのぜひ試してみてください
荒れやすく年齢がでやすい手・指先のお手入れ方法について
【1】適量を手の甲にだし、しっかり温める温めることで伸びがよくなり、なじみやすくなります。
【2】手の甲をすり合わせて、全体になじませる両手の甲をよくすり合わせ、全体に行き渡らせます。手のベタつきが気になる人もここでしっかり塗り込むのがポイント。 手の甲をしっかりケアすることで、年齢を感じさせにくくなります。
【3】手のひらにもなじませる残りのハンドクリームを手の甲と手の平ですり合わせ、手の平にも行き渡らせるように全体になじませます。
【4】指先、爪周り、関節にも忘れずに指の付け根から指先に向かって、やさしくひっぱりながらすべらせ、先端で圧をかけて から離します。爪周りや関節のシワにも丁寧に塗り込んでくださいね。関節部分は指をまげて塗ることで、シワの奥まで塗ることができます。
おすすめのクリーム
手荒れに悩む美容師さんのために開発された究極のハンドクリーム
血流が悪くなりやすくひび割れや粉吹きが起こりやすい脛・かかとのお手入れ方法について
1.保湿剤を両手に取り、すね全体に塗り込む。
2.ひざからつま先への縦方向だけでなく、肌のキメにあわせて横方向にもしっかり塗り込む。
1.保湿剤が浸透しやすいように、余分な角質を取り除く。(2週間に1回程度が目安)
2.保湿剤を手に取り、かかとを中心にマッサージしながら塗り込む。特に乾燥が気になるときには、保湿剤を塗った部分にラップなどで密封して保湿剤を浸透させる。
1. オイルをかかとに塗る肌を傷めないよう、かかとに適量のオイルをなじませておく。
2.角質ケア用のやすりをかける片足につき1分半程度が目安です。入浴前に行うことで、肌を傷めずに余分な角質だけをオフできます。
摩擦による乾燥やざらつき・黒ずみが気になる膝のお手入れ方法
1.保湿剤が浸透しやすいように、余分な角質をスクラブやふきとり化粧水で取り除く(2週間に1回程度が目安)
2.保湿剤を手に取り、膝になじませます。
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