Tuareg silver(トゥアレグ シルバー)
アフリカ大陸のサハラ砂漠に生活している遊牧民トゥアレグ族。
男性が青いターバンで顔や身を隠していることから「青衣の人」や「青の民と呼ばれています。
古くから伝統工芸として代々受け継がれているシルバーアクセサリーや小物は全てハンドメイドで作製されています。
彼らの手により施された伝統的な柄は独特な雰囲気があり、2つとして同じモノが存在しない1点ものになります。
2003年にはHERMES(エルメス)がトゥアレグの装飾柄を取り入れて話題になりましたが、エルメスのデザイナーが現地を訪問した際に、独特で繊細な柄に惚れ込んだといわれています。
市場への流通が極端に少なく、他の人とは絶対に柄が被らないところも魅力です。
定期的な入荷はありません。また、オーダーもお受けできない希少性のあるアクセサリーになります。
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