ヘルプ / 不適切な商品を報告

現在ご利用いただけません

「お知らせ」とは

投票受付中!11/30(木)9:59まで このショップに投票する
【和装バッグ|中ボストン】正絹 唐織 白地 桐竹鳳凰文(【和装バッグ|中ボストン】正絹 唐織…

カテゴリトップ > 商品一覧 > バッグ
カテゴリトップ > TPO別検索 > お出掛け



クリックで画像拡大


クリックで画像拡大


クリックで画像拡大


クリックで画像拡大


クリックで画像拡大


【和装バッグ|横長ボストン】正絹金唐革遼代鳳凰文【織物西陣茶道】


【和装バッグ|横長ボストン】正絹金唐革遼代鳳凰文【織物西陣茶道】


【和装バッグ|中ボストン】正絹 唐織 白地 桐竹鳳凰文

商品番号  75492
残りあと1個です
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く
この商品の配送方法
  • 宅配便
  • ロッカー受取
桐竹鳳凰の文様は、平安・鎌倉時代は天皇のみに許された、有職文様の中でも一際高貴な意匠です。 桐は聖王の御世に現れるという瑞鳥、鳳凰のとまる嘉木といわれ、その鳳凰は六十年に一度稔る竹の実を食して現世に栖まうとされています。 本歌は古裂蒐集家でもあるぎをん齋藤の店主が持つ貴重な古裂で、齋藤織物が手機唐織で細部まで意匠を凝らし織り上げました。 泰平の時代を寿ぎ天上に羽ばたく鳳凰は、尾羽まで輝くような美しい金糸で表現されています。 唐草で象徴される桐の生命力の曲線も美しく、格子状に織り込まれた竹格子は、古色を感じさせるよう図案から時代性を持たせて描き上げました。 見るからに重厚な織地に、泰平を象徴する有職文様の図案は、お祝いの心を伝えるに最適です。

◆素材…正絹 (バッグの中に使用の裂:人絹)
◆サイズ…縦13.5cm、幅約23cm、マチ約10cm、手紐を含んだ高さ約21cm
◆季節…袷(10月〜5月)