| 【POINT】 | 1. わずか30秒でセット完了 ・付属のカップにペーパー加湿器を折りたたんでIN ・お水をいれるだけ 組み立てがとっても簡単なので、無駄なストレスを感じません。 また、コンセントいらずでコンパクトなので移動も簡単です。
2. しっかり加湿 URUUを使用した加湿実験(自社実験)を行いました。 付属のカップに水(150ml)を入れ、URUUを入れているものと入れていないものでそれぞれの自然蒸発量を測定した結果、URUUを入れていないものと比較し約11倍の加湿力効果を確認できました。
3. こんな時に使ってほしい 卓上、ワークスペース、寝室、リビングなど乾燥が気になる時におすすめです。 ウィルス対策や花粉症対策にもおすすめです。 電気不要の自然気化式だから地球に優しいエコ加湿器。 小さなお子さんやペットがいらっしゃるご家庭でも安心してお使いいただけます。
4. おしゃれで遊び心のあるデザイン 水彩画のおしゃれなデザインです。お部屋に飾りたくなる植物やお花のモチーフを描きました。 各デザインこっそりと『 かわいいラッキーモチーフ』も描かれています。 お好みのデザインをお選びいただき、 楽しく乾燥対策を行いましょう。
5. アロマディフューザーとしても使用できる 水にアロマオイルを数滴入れると、加湿をしながらアロマの香りもお楽しみいただけます。
6. 日本製の加湿用ペーパー 日本の紙メーカーさん独自開発の加湿に特化したペーパーを使用しており、 表面にカビを発生させにくくするニスを塗装しております。 紙はMADE IN JAPAN製です。 |
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| 【使用手順】 | 付属の容器に水を注いでください。 (コップ1杯の目安の容量は150mlです。)
本体を静かに容器へ入れてください。 しばらくするとゆっくりと水を吸い上げ加湿が始まります。
加湿したいスペースに置いてください。 アロマエッセンスを使用する際は、 少量(目安1〜2滴)を水の中に入れてください。 |
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| 【セット内容】 | ペーパー加湿器本体、コップ |
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| 【材質】 | 本体:ペーパー コップ150ml:メタクリルスチレン(アップル) コップ180ml:ポリスチレン(アネモネ、チューリップ) |
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| 【サイズ】 | アップルRD/GR:約W130×H205×D130mm アネモネ:約W120×H205×D120mm チューリップ:約W120×H205×D120mm |
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| 【原産国】 | MADE IN JAPAN |
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| 【ご使用上の注意】 | ・本製品は風と室内温度の作用により、ペーパー本体から湿った空気を送り出す自然気化式の加湿器です。スチームファン式や超音波式のような蒸気や霧は見えません。 ・室内の湿度や温度条件により加湿量が変化します。雨の日等湿度が高い時や湿度の低い時は、水が気化しにくいため加湿量が少なくなります。(容器内の水の減り方が遅くなります。) また、室内の温度が高い時は、加湿量が多くなります。(容器内の水の減りが早くなります。) ・本製品は部屋全体を加湿するものではありません。製品周囲を加湿するものです。 ・本来の用途以外には使用しないでください。 ・平らな場所に設置してください。風や振動のある場所、不安定な場所には設置しないでください。本体が傾いたり、他のものに触れると水がこぼれたり、染み出す可能性がございます。 ・直射日光のあたる場所や高温になる場所では、変形変色することがございますのでご注意ください。 ・火のそばに置かないでください。 ・精密機器や濡れると困る物の付近には設置しないでください。 ・小さなお子様の手の届かない場所で使用・保管してください。 ・古い水は雑菌やカビが繁殖しやすくなりますので、容器に水が残っていても、一日一回は水をお取替えください。 ・必ず水道水(飲用)をご使用ください。アルカリイオン水、ミネラルウォーター、浄水器の水、 井戸水は雑菌が繁殖しやすくなります。また、使用した水は飲まないでください。 ・使用するうちに、本体のフチが変色することがございます。これは紙に付着した空気中の汚れや水に含まれる塩素・ミネラル等の成分が原因で、カビではありません。加湿器にも問題ございません。そのままご使用いただけます。 ・抗菌処理をしておりますが、使用環境によってはカビ(黒い斑点)が発生する場合があります。その際はご使用をおやめください。 ・ご使用環境により異なりますが、本体の防カビ効果は使用と共に低下します。ご使用の目安は約1ヵ月です。 |
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| 【お手入れ方法】 | ・3日以上使用しない場合は、十分に乾燥してから保管ください。 ・容器内の水が無くなりましたら、その都度給水してください。 ・本体のフチの変色が気になる場合は、変色部分を2〜3時間程度水に浸してください。変色が軽減されます。 また、吸水が低下したと感じた場合も、同様の方法で紙全体を2〜3時間程度水に浸し、よく乾かしてからご使用ください。 |
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