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- 〜10,000円
- 10,001円〜30,000円
- 30,001円〜50,000円
- 50,001円〜100,000円
- 100,001円〜150,000円
- 150,001円〜300,000円
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【ふるさと納税】 JAS有機米 天のつぶ 令和7年産 選べる容量&定期便&白米玄米 | 精米 JAS 有機米 米 コメ ブランド米 低温貯蔵庫 福島県産 根本有機農園








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| 手塩にかけ育てたオーガニック米を低温貯蔵庫で保存。精米したての新鮮なお米をお届け |
| 【ふるさと納税】 JAS有機米 天のつぶ 令和7年産 選べる容量&定期便&白米玄米 | 精米 JAS 有機米 米 コメ ブランド米 低温貯蔵庫 福島県産 根本有機農園
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米作り60年。美味しさにこだわり、平成31年3月に有機JAS認定を取得し、栽培期間中は農薬を使用せず、有機肥料で栽培した”オーガニック米”を低温貯蔵庫で保存し、精米したてのお米をお届けしております。
お米のタンパク質を抑え「粘り気」と「うま味」があるお米です。是非ご賞味下さい。
(農薬:栽培期間不使用)
【選べるコース】
容量や白米/玄米、定期便がお選びいただける返礼品です。
白米は寄付後、精米したてのお米をお送りいたします。
1.天のつぶ 2kg 白米
2.天のつぶ 5kg 白米
3.天のつぶ 10kg 白米
4.毎月定期便 5kg×3回 計15kg 白米
5.隔月定期便 5kg×3回 計15kg 白米
6.天のつぶ 2kg 玄米
7.天のつぶ 5kg 玄米
8.天のつぶ 10kg 玄米
9.毎月定期便 5kg×3回 計15kg 玄米
10.隔月定期便 5kg×3回 計15kg 玄米
【生産者からのメッセージ】
有機JASマークは、農林水産大臣が定めた品質基準や表示基準に合格した「有機農産物」です。
無農薬はもちろんのこと、栽培に用いる肥料をはじめ、床土など生産行程から厳しい条件をクリアーして初めて認証されます。
令和2年度は、新たにFGAP認証を取得し、更に、安全なお米を心を込めて生産しています。
| 商品説明 |
| 名称 |
JAS有機米 天のつぶ 令和7年産 選べる容量&定期便&白米玄米 |
| 原材料名 |
- |
| 内容量 |
天のつぶ(令和7年産)
容量や白米/玄米、隔月定期便がお選びいただける返礼品です。
1.天のつぶ 2kg 白米
2.天のつぶ 5kg 白米
3.天のつぶ 10kg 白米
4.毎月定期便 5kg×3回 計15kg 白米
5.隔月定期便 5kg×3回 計15kg 白米
6.天のつぶ 2kg 玄米
7.天のつぶ 5kg 玄米
8.天のつぶ 10kg 玄米
9.毎月定期便 5kg×3回 計15kg 玄米
10.隔月定期便 5kg×3回 計15kg 玄米 |
| アレルギー |
- |
| アレルゲン特記事項 |
- |
| 原産地 |
福島県南相馬市 |
| 賞味期限 |
お米は生鮮食品です。返礼品到着後より概ね1か月を目安に、お早めにお召し上がりください。 |
| 保存方法 |
日光の当たらない、風通しの良い涼しい場所にて、湿気を避けて保存して下さい。 |
| 製造者 |
根本有機農園 |
| 販売元 |
根本有機農園 |
| 申込可能な期間 |
通年お申込みを受け付けしております。 |
| 発送可能な時期 |
入金確認後、1-2週間で発送します。
毎月定期便については、入金確認後、原則、翌月の初旬に発送します。2回目以降は毎月初旬にお送りします。
隔月定期便については、入金確認後、原則、翌月の初旬に発送します。2回目以降は2ヶ月に1回の初旬にお送りします。
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| 配送不可都道府県 |
-
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| 配送不可離島有無 |
なし
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| 注意事項 |
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。
※商品に精米時期を記載しています。高温多湿となる季節は、お米を密閉容器に入れ、冷蔵保存をお勧めします。 |
・寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください。
・ふるさと納税よくある質問はこちら
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寄附金の使い道について
(1) 相馬野馬追に関する事業
(2) 子どもの教育など次世代育成に関する事業
(3) 小高区など震災からの復興・復旧に関する事業
(4) 協働のまちづくりに関する事業
(5) その他市長が必要と認める事業
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福島県南相馬市について
南相馬市は、平成18年1月1日、旧小高町、旧鹿島町、旧原町市の1市2町が合併して誕生しました。南相馬市の位置は、福島県浜通りの北部で太平洋に面し、面積は398.58平方kmです。東京からの距離は292kmで、いわき市と宮城県仙台市のほぼ中間にあります。
5月の最終土曜日から月曜日の3日間、一千有余年の歴史を経て、今なおいきづく伝統の祭り「相馬野馬追」が開催されます。相馬氏の祖といわれている平将門が下総国(千葉県北西部)に野馬を放ち、敵兵に見立てて軍事訓練を行ったのが始まりと伝えられ、甲冑に身を固めた500余騎の騎馬武者が腰に太刀、背に旗指物をつけて疾走する豪華絢爛で勇壮な戦国絵巻を繰り広げます。(令和6年度から開催日程が7月から5月に変更となりました。)
南相馬市は、東日本大震災により多くの尊い命を失い、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故による未曾有の災害を経験しましたが、現在では、生活インフラの整備も着々と進み、災害公営住宅の入居が開始され、居住制限区域及び避難指示解除準備区域の避難指示が平成28年7月に解除となり復興が目に見えて進んできている状況です。
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