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【ふるさと納税】【NFTアート】《秋田公立美術大学NFTコレクション》「○○さん、その後どうしてる?」(#坂口聖英さんの場合)
商品番号: 15_aca-210101

★秋田公立美術大学NFTコレクション
★レターパックライトでお届けします。
★本NFTの特典として、ゲストのエッセイと写真のセットをお届けします。


秋田市内で活動する秋田公立美術大学の卒業生に近況を伺うインタビュー企画「○○さん、その後どうしてる?」。
在学時から現在に至るまでの歩みや最近の活動、これからの展望についてお話を聞きます。
ふるさと納税寄付者には、ゲストからのメッセージ付きNFT証明書に加え、ゲストの活動にちなんだオリジナル作品をお届けします。

「○○さん、その後どうしてる?(#坂口聖英さんの場合)」
第2弾のゲストは、AtleDELTA(アトレデルタ)チーフマネージャーの坂口聖英さん。
2023年に複合芸術研究科を修了し、秋田市の映像会社アウトクロップに就職されました。現在は、秋田市保戸野にある拠点・AtleDELTAの運営や映像制作を担当されています。
インタビューでは、現在のお仕事につながる「交流の場としてのホステル」への関心や、チームとして成長し楽しみながら働くということ、また秋田という環境で暮らすことの魅力についてお話を伺いました。

《特典》
坂口さんの暮らしにまつわるエッセイと写真のセットをご用意。坂口さんの視点で見える秋田の暮らしを感じられる特典となっています。ぜひ、エッセイを読みながら、秋田の風景や季節を想像してみてください。

坂口聖英(AtleDELTAチーフマネージャー)
1997年長野県長野市生まれ。2021年立命館大学映像学部映像学科を卒業後、秋田公立美術大学複合芸術研究科に入学、2023年に同大学院を修了。自然環境の流動性や、境界の曖昧さに興味をもち、人間社会における「関係性」のあり方や、それを「固定化」することで生じる問題について考察してきた。現在は映像制作会社に勤務、映像制作や拠点運営に携わる。「演劇×ゲームプロジェクト」(2020京都)東映賞・ゲームインタラクティブ部門賞、個展「境界を眺める」(2021京都)開催、遠刈田レジデンスマルヨシ(2023宮城)滞在制作、「国際非暴力展」(2023〜2025秋田・京都)参加



返礼品詳細
名称 秋田公立美術大学NFTコレクション
内容量 ・NFT 1点
・エッセイと写真のセット
ご利用方法 KDDI αU walletのNFTコンテンツとして所有していただけるほか、追加特典として作品データをダウンロードし、私的利用の範囲においてプリントするなどしてお楽しみいただくことができます。
※NFT や暗号資産を管理するための「αU wallet」のみNFTを取得することが可能です。

■お申し込みからの流れ
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ご寄附お申し込み後、アーツセンターあきたより、「NFTの取得方法説明書」「対象NFTアート作品の特典データ取得方法」を郵送にてお送りいたしますので、記載の内容に沿って、ご対応をお願いいたします。
注意事項 ※記載の目安納期は、お申し込みから「NFTの取得方法説明書」「対象NFTアート作品の特典データ取得方法」の発送にかかるおおよその日数となります。
※レターパックライトでの発送となります。
※ふるさと納税(寄附申込み)のキャンセル、返礼品の変更・返品はお受けできません。あらかじめご了承ください。
提供元 NPO法人アーツセンターあきた
配送温度帯 常温
地場産品に該当する理由 秋田市内で製造、加工などの主要な部分を行っている(告示第5条第3号に該当)

・寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください
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